
聖闘士聖衣神話EX アクエリアスカミュ 「聖闘士星矢」 詳細、通販サイトへ
聖闘士聖衣神話EXゴールドセイントの十二人目を飾るのは水瓶座の聖闘士、アクエリアスカミュ。
遂に聖闘士の最高位である黄金聖闘士十二人が勢揃いとなります。
●聖衣はオブジェ形態に組み換えが可能。
「聖闘士聖衣神話」より更にブラッシュアップされたデザインの完全新規造形。
●通常顔の他に4種の表情パーツが付属し、様々なシーンを再現可能。
「閉じ目」「叫び」「見下し」「リュムナデスカーサによる幻影」と様々なシーンに対応。
●EX素体ならではの広い可動域で「オーロラエクスキュージョン」「フリージングコフィン」等の様々なポーズが決まる!
【セット内容】
フィギュア本体、、聖衣一式、オブジェ一式、オブジェ用フレーム、交換用表情パーツ×4、交換用手首×11(5種+組手1種)、マント
ボーナスパーツ:聖闘士聖衣神話EXライブラ童虎用付属武器持ち手×2、取扱説明書
【商品詳細】
仕様:塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約180mm
素材:ABS、PVC、ダイキャスト
パッケージ:スリーブ付き
(C)車田正美/集英社・東映アニメーション
『聖闘士星矢』(セイントセイヤ、SAINT SEIYA)は、車田正美による日本の漫画。テレビアニメ化もされた。シリーズ発行部数は3,500万部を超えている[1]。
1985年(昭和60年)12月(1986年1・2合併号)より集英社の漫画雑誌『週刊少年ジャンプ』(以下WJと表記)で連載を開始した。「聖衣(クロス)」と呼ばれる星座の趣向を凝らした鎧や、ギリシア神話をモチーフにした物語が人気を博し、1980年代WJの看板作品の一つとなった。
車田正美の前作『男坂』が短期間の連載に終わったことから、次回作はメジャー路線と読者受けを意識し、プラモデルの要素を取り入れた聖衣が少年読者に、ギリシャ神話を題材にしたストーリーが少女読者にそれぞれ受けるだろうという発想から構想が練られた。その狙いは的中し、「聖闘士(セイント)」「小宇宙(コスモ)」といったネーミングとともに人気を獲得した。聖衣の構造を詳しく解説した「聖衣分解装着図」や、読者からの聖衣デザインのアイディア公募などの企画もその人気を盛り立てた[注 1&
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