
figma ファンタズムーン 「Carnival Phantasm」 詳細、通販サイトへ
TYPE-MOON10周年記念アニメ『Carnival Phantasm』より、アルクェイドが悪ふざけで変身した「ファンタズムーン」をfigma化!
スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現。
要所に軟質素材を使う事でプロポーションを崩さず可動域を確保。
表情は「通常顔」のほかに、可愛らしい「ウィンク顔」と力のこもった「食いしばり顔」をご用意しました。
オプションパーツとしてファンタズムーンが振るう杖「ファンタズムロッド」や「麻婆丼」を付属。
ファンタズムロッドを振るった際のエフェクトパーツや、決め技用のエフェクトパーツもお付けしましたので、劇中シーンをイメージしてお楽しみ下さい。
さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。
【セット内容】
フィギュア本体、専用台座一式、説明書
【商品詳細】
サイズ:全高約140mm
仕様:ノンスケール塗装済み可動フィギュア
素材:ABS、PVC
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
『TAKE MOON』(テイク・ムーン)は、武梨えりによるTYPE-MOON原作のゲーム作品のアンソロジー漫画作品集である。
一迅社から単行本2巻が発売されており、2011年に『Carnival Phantasm』としてアニメ化(詳細はアニメ節を参照)。
いずれも一迅社刊行のIDコミックス/DNAメディアコミックスから発売。
『Carnival Phantasm』(カーニバル・ファンタズム)のタイトルで、2011年8月14日からOVAシリーズとして発売。全3巻発売。武梨が連載作品『かんなぎ』を掲載している『月刊ComicREX』(一迅社)の2011年1月号でアニメ化が発表された。TYPE-MOONの10周年記念企画として制作されており、「TYPE-MOON10周年記念アニメーション」と銘打たれている[1]。略称は「CP」。
第4話で物語のルート選択があり、実際に公式サイトで2011年8月19日〜9月15日までルート選択投票が行われ、選ばれた「全員とデート」が第3巻に収録された[2]「
figma ファンタズムーン 「Carnival Phantasm」 詳細、通販サイトへ





