









セイバー レガリア ネロ・クラウディウス 「Fate/EXTELLA」 造形深化 劇的STATUE 01 1/7 詳細、通販サイトへ
豊富なバリューパーツで、初登場時の完全武装シークエンスを全て再現!
頭部は3つの仕様から選択可能で、お好みの姿にて飾れます。
各部の緻密な造形と火焔の台座による世界観の表現、炎の照り返しも考慮し臨場感重視で魅せる色彩設計は、劇的シリーズならではの趣向を凝らした一品です。ぜひ貴方のコレクションにお迎えください。
【セット内容】
フィギュア本体、兜ヘッド一式、籠手、専用台座
【商品詳細】
サイズ:全高約210mm(台座含まず)
原型制作 [フィギュア・兜ヘッド・エフェクト]:小澤真吾
3D原型制作 [籠手Unit・肩アーマー・コアUnit・宝石Unit]・台座:江間時郎(澤田工房)
デコマス色彩設計・制作:澤田工房
製品素材:ATBC-PVC、ABS
(C)TYPE-MOON (C)2016 Marvelous Inc.
Switch:2019年1月31日Windows:2019年3月20日
『Fate/EXTELLA』(フェイト/エクステラ)は、2016年11月10日に発売されたTYPE-MOONのビジュアルノベル『Fate/stay night』を原作とするアクションゲーム。原作担当のTYPE-MOONとマーベラスが開発し、発売はマーベラスが行う。本項目では続編の『Fate/EXTELLA LINK』(フェイト/エクステラ リンク)についても説明する。
月の聖杯戦争後の世界を題材とする本作は、英霊(サーヴァント)を操作して多くの敵を倒していくアクションゲームである。
Fateシリーズのキャラクター原案者である武内は本作の位置づけについて、「同時期に制作したRPG作品『Fate/Grand Order』とは合わせ鏡のような作品であり、『Fate/stay night』へのカウンターや『Fate/EXTRA』の単なる続編でもない」と述べている[6]。
なお、サーヴァント向けの衣装がDLCとして販売されているが、諸事情
カール大帝とも呼ばれるが、自らは王に向いていないと自称している[12]。かっこよさに重きを置いた価値観を持っており、自分やマスターが危機に遭ってもその価値観は揺らぎにくい[12]。後述するカール大帝と同一の存在であるが、こちらはカール大帝の「物語」を基にした英霊。それ故、聖剣ジュワユーズが聖剣としての神秘性を有している。耐久がC、敏捷がB、それ以外はすべてAという高い水準のステータスを持つ。また、王道踏破というスキルにより、自分のやっていることがかっこいいか否かで強さが変動する(この影響か、スペックが異なるカルナとの宝具の撃ち合いでもぎりぎり押し負ける程度で済んでいる)。
エリザベートのことを、「純度の高いアストルフォ(ルビはスカポンタン)の匂いがする」として十二勇士向きであるとしており、十二勇士というものに疑問を持たれている。
なお、カール大帝として活躍した頃よりも前を描いたシャルルマーニュ物語をモチーフとするためか、物語の記憶を持つ一方でそれ以降の記憶は朧げ。
宝具は「王勇を示せ、遍く世を巡る十二の輝剣(ジュワユーズ・オルドル)」[12]。この発動には彼の持つ聖騎士帝:EXのスキルを必要とし、それゆえにカール大帝は使用ができない。もう一つの宝具「我が儚き栄光よ(シャルル・パトリキウス)」は主人公達陣営のベースキャンプとなる。
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