
リボルテックタケヤ No.12 アルファス 「ZETMAN」 詳細、通販サイトへ
桂正和の人気漫画「ZETMAN」のキャラクターデザインにも参加している竹谷隆之が企画・原型製作・彩色の全てを指揮したシリーズ。
まさに、ZETMANを知り尽くした世界的造形家が原作者とタッグを組み、物語の中心となる二人のヒーロー「ZET」と「アルファス」を立体物という舞台でさらなる高みへと昇華させました。
リボルバージョイントを搭載し、圧倒的可動スペックを得た超本気のヒーローアクションフィギュアの誕生です。
究極の正義の意味を求める『アルファス』!!
竹谷隆之によるキャラクターデザイン、自身の手により立体化!
原作で「機能性より外見を重視して装備」したという設定のマントだが、リボルバージョイントで自在に可動させることができる!
ヘッドカバーを挿げ替えて、プロトタイプバージョンも再現可能!!
【商品詳細】
仕様:塗装済みアクションフィギュア
サイズ:全高約170mm
可動ポイント:全24箇所
リボルバージョイント使用数:21個
原型製作:竹谷隆之
付属品:セルデリート(銃)×1、セルデリート(剣)×1、ヘッドカバー(プロトタイプ用)×1、エアブースター×1、オプションハンド×4、飾り台(V字)×
C)桂正和/集英社・「ZETMAN」製作委員会
※中古商品に関しましてはリボコンテナ・リボチップの付属は保証いたしておりません。予めご了承ください。
『ZETMAN』(ゼットマン)は、桂正和による日本のSF漫画作品。読切り作品と連載作品が存在し、本項では連載作品を中心に記述する(読切りについては読切版を参照)。
作者にとっては青年誌初連載作品[注 1]で、『週刊ヤングジャンプ』(集英社)において2002年48号より連載。2006年6月より約1年に渡る長期休載後、2007年26号より連載が再開。
2014年34号にて第一幕が完結。最終巻である20巻の巻末には第二幕『-ZET-暴きの光輪』と言うタイトルが記載されている。
単行本はヤングジャンプ・コミックスより第20巻までが発行されており、2008年8月までに累計250万部を突破している[1]。
2012年4月から6月までテレビアニメが放送された。
科学技術が非常に発達した現代(もしくは近未来)の日本が主な舞台。大企業「アマギコーポレーション」の極秘研究によって生み出された新たな生命体 「Z・E・T」と「プレイヤー」、そして同じくアマギの研究によって生み出された正義の味方「アルファス
リボルテックタケヤ No.12 アルファス 「ZETMAN」 詳細、通販サイトへ




