







ファイヤーラドン 「ゴジラVSメカゴジラ」 東宝30cmシリーズ PVC製塗装済み完成品 少年リック&ゴジラ・ストア限定 詳細、通販サイトへ
メカゴジラに続き、VSメカゴジラよりラドンが遂に商品化!
ラドンがゴジラとの戦いの後強化した姿で、赤い体表が特徴。
頭と背中にあるトゲはクリアパーツにて成型。
更に専用の支え用の台座パーツが付属し、飛行時の姿でディスプレイいただけます。
その印象的な赤い翼竜の姿を劇中の記憶そのままに立体化した、このファイヤーラドンをお見逃しなく!
【セット内容】
ファイヤーラドン・・・1
支えパーツ・・・2
支柱・・・2
台座・・・2
台座ジョイント・・・4
説明書・・・1
【商品詳細】
サイズ:全長約29cm(頭から尻尾まで)、全幅約47cm(羽)
TM&(C)TOHO CO. , LTD.
『ゴジラvsメカゴジラ』(ゴジラたいメカゴジラ、または、ゴジラ ブイエス メカゴジラ)は、1993年(平成5年)12月11日に公開された日本映画で、ゴジラシリーズの第20作である。観客動員数は380万人。配給収入は18億7000万円。
キャッチコピーは「この戦いで、すべてが終わる。」「世紀末覇王誕生 誰もがこの戦いを待っていた。」。
翌1994年がシリーズ第1作の『ゴジラ』公開から40年目に当たることから、「ゴジラ生誕40周年記念作品」と銘打たれた。当初はハリウッド版ゴジラの制作決定を受けてこれで平成ゴジラシリーズを一旦終了させる予定だったが、ハリウッド版の制作が遅れたため、急遽翌年もシリーズ続行が決まった[2][3]。
本作は日本映画としては初めて実験的にドルビーデジタル5.1chサラウンドフォーマットが使用され[4]、封切時には有楽町の日劇東宝、大阪の梅田東宝劇場において、5.1ch仕様のフィルムが上映された[5]。後のビデオソフト等では全国上映
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