











玉藻の前 テイルメイド・ストライクver. 「Fate/EXTELLA」 PVC&ABS製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
店舗購入特典の「テイルメイド・ストライク」衣装で立体化しました。
アナタの可愛い良妻、アナタだけのタマモを是非ご堪能ください!
【商品詳細】
付属品:トレー、台座
サイズ:全高約250mm
原型製作:みんへる(ブロンドパロット)
PAINT:星名詠美
(C)TYPE-MOON
(C)2016 Marvelous Inc.
Switch:2019年1月31日Windows:2019年3月20日予定
『Fate/EXTELLA』(フェイト/エクステラ)は、2016年11月10日に発売されたTYPE-MOONのビジュアルノベル『Fate/stay night』を原作とするアクションゲーム。原作担当のTYPE-MOONとマーベラスが開発し、発売はマーベラスが行う。
本項目では続編の『Fate/EXTELLA LINK』(フェイト/エクステラ リンク)についても説明する。
月の聖杯戦争後の世界を題材とする本作は、英霊(サーヴァント)を操作して多くの敵を倒していくアクションゲームである。
Fateシリーズのキャラクター原案者である武内は本作の位置づけについて、「同時期に制作したRPG作品『Fate/Grand Order』とは合わせ鏡のような作品であり、『Fate/stay night』へのカウンターや『Fate/EXTRA』の単なる続編でもない」と述べている[3]。
なお、サーヴァント向けの衣装がDLCとして販売されているが、
月の聖杯戦争を勝ち抜いたサーヴァント。明るくも裏表のあるサーヴァントだが、マスターである主人公に対しては忠誠を貫き通す。なお、この作品ではサブサーヴァントであり、ややコンプレックス。どういう訳か、対外的には「傾国モード」なる冷徹な女王然とした振る舞いを見せるようになっている。
一方、支配者としてはややポンコツであり、配下の四騎が全員忠誠心ゼロであることに気付いていない。とりわけ、呂布については彼の出自や咆哮の意味を知らず、一番の忠臣だと思い込んでいる。
通常は『Fate/EXTRA』と同様の服装をしているが、フォームチェンジ時は青い導師服のような衣装を身にまとい、氷の魔術による攻撃をする。
作中にて、主人公に第二宝具候補として膝枕を披露した際は、「(あれは使えないから)こっちが第一宝具でいい」などと言われてしまった。
後述する特性のため本来カール大帝の洗脳を受けづらいはずであるが、主人公と生きたいという欲求が生まれたためかイベントで一時的に洗脳されてしまう。
エクステラマニューバで「常世咲き裂く大殺界(ヒガンバナセッショウセキ)」を使用、宝具は「水天日光天照八野鎮石(すいてんにっこうあまてらすやのしずいし)」により炎と氷の呪術攻撃を使用する。EXTRAに引き続き、本来対軍宝具であるのに正しい使われ方がされなかったが、LINKではようやく「全戦域における使用者側サーヴァントを魔力供給によって大幅に強化する」というまっとうな運用がなされたことで、本物(味方)であっても複製(敵)であっても猛威を振るうようになった(効果は敵味方で異なる)。
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