
魂SPEC XS-10 エルガイム 「重戦機エルガイム」 詳細、通販サイトへ
計3基のパワーランチャー等、各種武器に加え、最終回で使用したバスターランチャーも付属。独立型コクピットは、「スパイラルフロー」の着脱ギミック再現。
脚部ランダムスレートは、設定通りに内外両面のパネルを展開可能。ヒジ、ヒザをはじめとする独特の関節機構を、金属フレームを多用しつつ再現。
ノンスケール「リリスガイム」も付属。
【商品詳細】
<セット内容>
エルガイム本体、バスターランチャー、エネルギーケーブル×3、セイバー・ランサー用ビーム刃×4、セイバー×3、ランサー×2、ハンドランチャー、パワーランチャー×3、
ランドブースター・ライト、バインダー、スパイラルフロー・フリッカ(走行状態・収納状態)、差し替え用手首パーツ[開き手・平手・持ち手]:左右各1、取扱説明書
塗装済みキット:リリスガイム(パーツランナーA・B・C・D)
サイズ:全高約18cm
『重戦機エルガイム』(じゅうせんきエルガイム、Heavy Metal L-Gaim)は、1984年2月4日から1985年2月23日まで、名古屋テレビをはじめとしたテレビ朝日系列にて土曜17:30 ‐ 18:00(JST)に放映された日本サンライズ制作のロボットアニメである。全54話。
後にOVAや、渡邉由自によるノベライゼーション、池原しげとによる漫画化作品(コミックボンボン連載)および、白石琴似による再構成漫画『UNDER THE SUNS』(一迅社刊)が刊行されている。
『聖戦士ダンバイン』の後番組として制作され、監督は引き続き富野由悠季が務めた。
本作品は若手スタッフを積極的に登用し、湖川友謙率いるビーボォーに所属していた北爪宏幸や大森英敏など、制作当時の20代アニメーターを中心にスタッフ編成がなされた。中でも当時23歳だった新人デザイナーの永野護は、日本サンライズ制作のロボットアニメとしては初のキャラクターデザインとメカニックデザインの両方を担当するという大抜擢を受けた。当初、永野は既にメカニックデザインで起
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