
[ランクB] 衛宮切嗣/Zero「Fate/Zero」1/8PVC塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
こちらの商品は「箱・ブリスター破損」となっております、箱に入れたままのディスプレイには不向きな状態です。予めご了承下さい。
内容
★「Fate/stay night」の10年前の聖杯戦争を描く小説「Fate/Zero」より、「セイバー/Zero」に続きマスター“魔術師殺し”「衛宮切嗣」が登場です。己の信条を悲壮な覚悟で貫く男、切嗣。彼の覚悟を“背中”で語る、印象的なキービジュアルをモチーフに立体化しました。右手には愛用のトンプソン・コンテンダー。タバコを持った右手との差し替えも可能。「セイバー/Zero」とは台座の組み合わせが可能なので、マスター&サーバントコンビを是非一緒に飾ってください。
◆商品詳細
サイズ:全高約21cm
付属品:差し替え用ハンドパーツ(タバコ持ち手)、タバコ×2、専用台座
原型製作:川畑和男(マックスファクトリー)
『Fate/Zero』(フェイト・ゼロ)は、TYPE-MOON(レーベルはTYPE-MOON BOOKS)から発売された伝奇小説(ライトノベル)。著者はニトロプラスの虚淵玄。キャラクターデザイン・イラストはTYPE-MOONの武内崇。TYPE-MOONとニトロプラスの初コラボレーション作品である。
TYPE-MOONの奈須きのこがシナリオを執筆した『Fate/stay night』を本編とするスピンオフ作品で、本編では10年前の出来事として断片的に語られていた「第四次聖杯戦争」の詳細を[1]、本編の登場人物たちの1世代前の人々を中心に描く前日譚となる。奈須が創作した『Fate/stay night』の設定を虚淵が引き継ぐ形で執筆されており、『Fate/stay night』では曖昧にされていた疑問点も伏線として回収[2]:37頁するような内容となっている。
元は『Fate/hollow ataraxia』のサブシナリオとして虚淵に依頼したのだが、虚淵から「第四次聖杯戦争を書いてみたい」と
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