
特撮リボルテック No.021 アンギラス 「怪獣総進撃」 詳細、通販サイトへ
背中にビッシリと生えた造形的に製作が難しかった無数のトゲを完全再現! 長い尻尾まで自在に動く!
あのゴジラと初めて対決した歴史的怪獣が『アンギラス』!!
ひたすら凶暴だった初代から時を経て映画「怪獣総進撃」で復活し、ゴジラとともに宇宙からの侵略に立ち向かった2代目アンギラスが特撮リボルテックに登場!!
これまでフィギュア化を困難にしてきた、背中の巨大な甲羅から生える無数のトゲを1パーツで成型することに成功。
軟質樹脂なので、折れたり刺さったりしない。これまでにないリアルな造形のアンギラスを堪能できる。
長大な尻尾は軟質樹脂製。内部に金属線を仕込んでおり、根元から先端までうねるように動かすことができます。
幅広い可動を活かして後年に見せた二足立ちポーズも可能。
首、胴体のパーツは巧みに分割され、どんなポーズでも、隙間がほとんど目立たちません。
敵を睨みつける鋭さのなかにどこか愛嬌のある独特の表情を再現。
映画「怪獣総進撃」で活躍する宇宙ロケット「ムーンライトSY-3」のミニチュアモデルが付属し銀幕の雰囲気を盛り上げます。
【商品詳細】
セット内容:本体、ムーンライトSY-3、ムーンライトSY-3用噴煙エフェクトパーツ、ネームプレート
サイズ:全長約24.5cm
仕様:塗装済みアクションフィギュア
原型製作:田熊勝夫
※中古商品に関しましてはリボコンテナ・リボチップの付属は保証いたしておりません。予めご了承ください。
『怪獣総進撃』(かいじゅうそうしんげき)は、1968年(昭和43年)8月1日に封切り公開された日本映画で、ゴジラシリーズの第9作。製作、配給は東宝。カラー、シネマスコープ[注 1]。上映時間は89分。
初回興行時の観客動員数は258万人[1]。ゴジラをはじめとする多数の東宝怪獣を集結させた作品。併映は『海底軍艦』(短縮版)、『海ひこ山ひこ』。
ゴジラシリーズ第9作。当時の映画館の入場者数はすでに全盛期の4分の1まで落ち込んでおり、子供たちの興味も映画館での怪獣よりも妖怪やスポ根を題材にしたテレビ番組へと向けられはじめ、怪獣ブームにも陰りが見えはじめていた。これらの要因から、東宝では本作をもって莫大な製作費を要する怪獣映画の終了を見込んでいたが、前作『ゴジラの息子』の観客動員数を10万人上回る成績を上げたことにより、東宝の怪獣路線は継続されることとなった[2][注 2]。登場怪獣の数は昭和ゴジラ映画で最多であり、2004年に『ゴジラ FINAL WARS』が
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