マシュ・キリエライト ~デンジャラス・ビースト~ 「Fate/Grand Order」 1/7 ABS&PVC製塗装済み完成品

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・商品説明:
商品解説■ハロウィンの夜に、危険な後輩が目を覚ます…

大人気スマホゲーム『Fate/Grand Order』より、「マシュ・キリエライト」が、ハロウィン限定イベント概念礼装「デンジャラス・ビースト」のイラストをモチーフとしたスケールフィギュアで登場です!
フォウくんの采配(?)により程よく仕上がった肢体を、紫のグラデーションが美しい獣の如き衣装で包み込み、妖艶かつ刺激的な見所満載のフィギュアに仕上げました!
是非、マスターのみなさまのお手元におむかえください!

【商品詳細】
付属品:専用台座
サイズ:マシュ・キリエライト/全高約115mm、台座サイズ/直径約210mm
原型制作:平岡 正浩 (萌)
彩色:佐倉
制作協力:ehenmushi

※こちらは、2019年10月以降の発売予定の為、『定価』を消費税率10%で計上した税込価格にて表示しております。
(C)TYPE-MOON / FGO PROJECT

・作品名:Fate/Grand Order
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『Fate/Grand Order』(フェイト・グランドオーダー)は、ゲームブランドTYPE-MOONによるゲーム作品『Fate/stay night』を元として製作されているスマートフォン専用ロールプレイングゲーム。略称は「Fate/GO」もしくは「FGO」。

2017年「第21回文化庁メディア芸術祭」審査委員会推薦作品[5]。「日本ゲーム大賞 2018」優秀賞受賞作品[6]。「ファミ通アワード2017」「同2018」優秀賞受賞作品[7]。

本来「Fateオンラインプロジェクト」としてオンラインゲームとなる予定であった作品『Fate/Apocrypha』のリベンジ及びリブートとして製作されたFateシリーズのスマートフォン専用RPG。2014年7月27日に品川インターシティホールで開催された「Fate Project 最新情報発表会」にて初めて製作が発表された。

『Fate/Apocrypha』のオンラインプロジェクトはPCでプレイするPvPのオンラインゲーム企画とし

・キャラクター名:マシュ・キリエライト
声 – 種田梨沙 → 高橋李依[注 3] / イラスト – 武内崇 / レア度 – R → SR / 属性 – 秩序・善
主人公が「カルデア」で出会う少女。身長158cm、体重46kg。薄紫色のボブカット。普段は眼鏡をかけ、ジャンパースカートの上にパーカーのようなものを羽織っている。あまり自分の心情を表に出さない性格だったが、「カルデア」を訪れた主人公を「今まで出会った人間の中で最も人間らしい人間」「無害な人」と感じて積極的に友好関係を結びたがったため、色々と世話を焼くようになり、「先輩」と呼んで親近感を表現している。「先輩」という呼び方は彼女にとって同年代だが自分より年上の人間に対する敬称である。
「カルデア」局員であり、エリートマスター候補生で構成された特異点観測の先鋭隊となる「Aチーム」の所属。最初のレイシフト実験に立ち会うため中央管制室にいたところ、「カルデア」を襲った破壊工作による爆発に巻き込まれ致命傷を負うが、自分を助けに来た主人公だけでも何とか救おうと、サーヴァント・シールダーと取り引きを交わして人間とサーヴァントの融合体「デミ・サーヴァント」となり、契約を結び主人公のサーヴァントとなる。
「シールダー」となった後は外見が変わり、眼鏡が不要なり、軽装鎧を纏い身の丈ほどもある巨大な盾を持つ姿となる。装備の盾は武器・宝具であると同時に、サーヴァントや概念礼装を召喚するための装置としても使用されている。
一見冷静で淡々とした人物だが実は怖がりで、レイシフト先で襲い来る謎の敵に怯えながらも、主人公を守らなければという気持ちから勇気を振り絞って戦っている。また、主人公に労われて頬を染めたりと、年頃の少女らしい素振りも見せる。特異点を消すための人類史を巡る旅をする中で多くの人類史に足跡を残したサーヴァントたちから多くの「人間」というものを知り、学び成長していく。歴史上の人物や伝説に詳しく、読書好きで絵本や童話、小説で得た英霊の知識が作中で披露されることも多い。そのため、アンデルセンやホームズと対面した時には感激している。
融合相手の「シールダー」はマシュに能力を引き渡した段階で消滅したため、マシュ自身にも自分の真名が分からず宝具も使えない状態になってしまっているが、高いポテンシャルを秘めている。2004年の特異点におけるセイバーオルタとの戦いでは主人公らを守ろうという強い思いから、盾を防御系の宝具として使用、真名も分からないままでの仮の宝具起動であったが、その状態でもセイバーオルタの「約束された勝利の剣」を完全に防ぎきる性能を発揮する。
実は「デミ・サーヴァント」となるためにカルデアが設計したデザイナーベビー。人と英霊の融合のために人為的に遺伝子を改良されており、細胞の劣化が早いため寿命が短く、本編開始前の段階で残り1、2年の命しかない状況である。
第6章にて、融合相手の「シールダー」の真名が円卓の一員で聖杯の探索に成功した騎士「ギャラハッド」と判明する。ギャラハッドがランスロットの実子であるため、ある種の親子のような関係となりマシュはランスロットを「お父さん」と呼ぶものの、ランスロットの不貞行為が露呈するとギャラハッドの影響で反抗的な態度を取ることがある。後述する事情によりマシュとギャラハッドとの関係が薄れた第2部においても親子関係は続いている。
終章にて魔神王ゲーティアの攻撃を防ぐために宝具を使用。攻撃を完全に防ぎきったが、その代償として彼女自身の肉体は耐えきれず消滅する。その後フォウの力によって復活し、残り僅かだった寿命も人並みのものにまでなっている。しかし、その後の2017年以降はサーヴァントとしての力を発揮できなくなっており、基本的には亜種特異点などでの探索には同行せずカルデアにて主人公のバックアップに専念しているが、「ぐだぐだ明治維新」「デッドヒート・サマーレース/デスジェイル・サマーエスケープ」や「亜種特異点IV」のように探索に同行することもある。
第2部にて人理修復後にギャラハッドの加護は失われたことが判明し、デミ・サーヴァント化しても身体能力が劣っている上に長時間維持する事が困難になり、異聞帯からの襲撃に対処するための緊急措置として、失った力を補うための霊基外骨骼「オルテナウス」を装着して戦線に復帰している。
元々はスタジオディーンによる「stay night」のアニメ化の際、オリジナルストーリー用にデザインされたキャラクターである[10]。またゲーム中で使用可能な他のサーヴァントキャラクターとは異なりメインシナリオに密接に関わるキャラクターとなっており、サーヴァントとしては必ず全プレイヤーが1体のみ所有し、何らかの消費や追加入手がなされることは一切ない。そのため最大レベルおよび絆レベルの上昇や、スキルの追加・変化、宝具の強化は通常とは異なりストーリーの進行と共に自動で行われる。第2部では「オルテナウス」獲得後、ストーリークエスト上に限り以前の状態での運用はできないようになっている。
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雑誌「コンプティーク 2016年4月号」の付録CD単品になります。  【CAST】 主人公(CV:島崎信長) マシュ・キリエライト(CV:種田梨沙) Dr.ロマン(CV:鈴村健一) レオナルド・ダ・ヴィンチ(CV:坂本真綾) 玉藻の前(CV:斎藤千和) 諸葛孔明〔ロードエルメロイII世〕(CV:浪川
商品解説■「COCO’S×Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-×ウルクの饗宴キャンペーン」にて販売された「描き下ろしアクリルスタンド ミニキャラ Ver.)」となります。  【商品詳細】 サイズ:本体/約70×60mm以内、台座/約60×40mm以内、メニューパーツ/約40×
商品解説■こちらの商品は「Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-×ローソン ミニ色紙」の全4種セットになります。  【商品詳細】 <セット内容> 藤丸立香 シールダー/マシュ・キリエライト キャスター/ギルガメッシュ アーチャー/イシュタル  サイズ:約148×105mm