
ねんどろいど 谷川柑菜 「あの夏で待ってる」 詳細、通販サイトへ
TVアニメ『あの夏で待ってる』より、複雑な三角関係に悩む少女「谷川柑菜」をねんどろいど化。
「貴月イチカ」と同じく小諸学園の制服姿で、体格差もバッチリ再現。
頭部は猫耳カチューシャと差し替えることができ、さらに「泣き顔」にする事で、涙目になりながら猫のポーズを取らせることもできます。
特製の「ダイナマイトドリンク」や、酔っ払った際に見せた女豹のポーズもお楽しみ頂け、「あまえ顔」との相性も抜群!
【セット内容】
フィギュア本体、専用台座一式、説明書
【商品詳細】
仕様:塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約100mm(ノンスケール)
素材:ABS&PVC
原型製作:まるひげ
制作協力:ねんどろん
(C) I*Chi*Ka/なつまち製作委員会
『あの夏で待ってる』(あのなつでまってる)は、J.C.STAFFによる日本のオリジナルテレビアニメ作品[1]。2012年1月から3月まで放送された。キャッチコピーは「その夏の思い出が、僕達の永遠になる」。略称は「なつまち」[2]または「あの夏」。
2010年頃、黒田洋介とプロデューサーの小倉充俊との現場での雑談の中でオリジナル作品をやりたいという話が出た際、黒田は当初から“青春モノ”か“ラブコメ”をと考えており、小倉の「黒田さんといえば、やはり羽音たらくさんとのコンビで考えたい」という言葉を受け、羽音の描くキャラクター以外では考えられなくなったという。“青春モノ”と“キャラクターデザインは羽音”という2つを基本にした「雑談から始まった結構いい加減な企画なのかもしれない」と黒田は語っている[1]。
作品のテーマとしてスタンダードな「王道的ラブコメ」を目指すとしており、お伽話がベースになっているとも黒田は語っている。主な登場人物の人数を抑えた分、その1人1人を丁寧に描くように
ねんどろいど 谷川柑菜 「あの夏で待ってる」 詳細、通販サイトへ




