
figma 一八式衛人 「シドニアの騎士」 詳細、通販サイトへ
TVアニメ『シドニアの騎士』より、科戸瀬イザナが駆る「一八式衛人」がfigmaで登場!
スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現。
通常頭部のほかに、「ヘイグス粒子発射頭部」を差し替えることで粒子砲発射時の再現が可能。
一八式衛人の基本武装である「カビザシ」「腕部カッター」「弾体加速装置」が付属。
さらに高速移動時の「背部ブースター先端(長)」や、カビザシに取り付けることが出来る「ガウナコア」も付属します。
別売りの「figma 継衛」と組み合わせれば掌位状態が再現可能。
可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。
【セット内容】
フィギュア本体、差替え用手首×7(右3、左4)、差替え用頭部、カビザシ、ガウナ本体、高速振動ブレード左右、超高速弾体加速装置、
背部推進装置、背部推進装置先端、台座、支柱、支柱先端パーツ、予備手首ジョイント×1、取扱説明書
【商品詳細】
仕様:ABS&非フタル酸系PVC 塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約155mm
原型製作:柳生圭太(ランペイジ)
制作協力:浅井真紀
(C)弐瓶勉・講談社/東亜重工動画制作局
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
『シドニアの騎士』(シドニアのきし)は、弐瓶勉による日本の漫画作品。『月刊アフタヌーン』(講談社)にて2009年6月号から2015年11月号まで連載[1]。英語表記は「Knights of Sidonia」。
アニメ版第一期が2014年4月から6月まで放送され[2]、第二期『第九惑星戦役』が2015年4月から6月まで放送された。
2015年に第39回講談社漫画賞・一般部門を[3]、2016年に第47回星雲賞コミック部門を[4]受賞。
綿密な世界観設定、過剰な起伏を抑えた感情表現、複雑に入り組んだ巨大構造物、スターシステム的な名前など、作者の要素が継承されている[5]。
SF漫画であり、「ロボット」「ラブコメ要素」など新機軸を盛り込んだ王道的な構成。弐瓶を尊敬[6]する諫山創も「今までそんな引き出しは持っていらっしゃらないと思っていたのに、非常に質の高いラブコメ」「ラブコメ的日常と、それが明日なくなるかもしれない緊張感との
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