















1/1 SOLロードランナー 「メガミデバイス」 [KP434] 詳細、通販サイトへ
最新作は「SOLロードランナー」!!
可動美少女素体にウェポンやアーマーを装着して楽しむ組み立て式プラモデルシリーズです。
素体は浅井真紀氏による新設計素体`マシニーカ`を採用!
そして、第四弾のデザイナーは黒星紅白氏&柳瀬敬之氏による強力タッグ!
【付属品/ギミック】
・1キャラにつき3種の塗装済み顔パーツが付属。
・メカニカルなアーマーを身に着けた「武装モード」と、アーマーを脱いだ「素体モード」をパーツ差し替えで再現できます。
・第三弾の「SOLホーネット」と装甲を組み合わせるギミックがあり、「フルアーマーモード」になります。
・新素体`マシニーカ`の驚異の可動範囲で、武器構えポーズや座りポーズが自然にキマります。
・専用ヘルメット、ビームブレード、ビームハンドガンなど、多彩な武器パーツが付属。色々なコンバットシーンを想定して遊ぶことができます。
・ボリュームたっぷりの脚部アーマーにはジョイント穴を多数配置。オリジナルカスタマイズの幅が広がります。
・各部に配置された3mm径の穴により既存M.S.Gシリーズ、フレームアームズ、フレームアームズ・ガール シリーズの武装と併用が可能。
・PVC製の手首が左右それぞれ5種付属。既存M.S.Gシリーズ、フレームアームズ、フレームアームズ・ガール シリーズの武装を持つ事が可能。
・瞳、マーキングなどのデカールが付属。
【メガミデバイスとは】
全高14cmの自立型フィギュアロボが存在し、プラモデルを楽しむように作って、改造して、戦わせることのできる`近未来のバトルホビー`を想定したプラモデルシリーズです。
可動フィギュアの第一人者、浅井真紀氏新設計素体`マシニーカ`をコアとし、キャラクター&メカニックを様々なデザイナーが手掛けてまいります。
第3~4弾は頭部キャラクターパートを黒星紅白氏が、メカニックパートを柳瀬敬之氏が担当。両氏の持つ魅力的なデザインはメガミデバイスのバリエーションを大きく広げてくれます。
成型色は色分けがされ、顔はタンポ印刷で塗装済み、組み立てただけでイメージに近い仕上がりになります。
3mm径のジョイント穴の採用で、今後のシリーズ内でのパーツ互換性はもちろんのこと、すでに発売済みのコトブキヤプラモデルパーツの多くと組み合わせて遊ぶことができます。
【商品詳細】
完成時サイズ:全高約140mm
原型製作:浅井真紀、福本徳宝、辛嶋俊一
(C) KOTOBUKIYA・RAMPAGE
(C) Masaki Apsy
メガミデバイス(英語: Megami Device[1])は、コトブキヤが制作及び発売するオリジナルロボットフィギュアのプラモデルシリーズである。
コトブキヤが手掛けるフレームアームズ・ガール(FAガール)に続く、第二の美少女プラモデルシリーズ。2016年に発表され、同年12月に第一弾を発売。FAガールが大元のフレームアームズの擬人化が中心であるのに対し、こちらは完全オリジナルとなっている。また、FAガールは特に明確な設定を持たないのに対し、こちらはバトルホビーの設定を持つ。素体自体も稼働域に特化した新たなるものが採用されており、武装状態でも稼働を楽しめる構造となっている。なお、パッケージボックスにも加工が施されており、やや高級感を意識している。
プロデューサーは、武装神姫のプロデューサーであった鳥山とりをが担当。素体設計は同じく携わった浅井真紀が行う(後述)。
バトルホビーの下地設定は、2046年にAI稼働の「機械少女」と呼ばれる全高14cmほどの少女型ベースユニットに、模型で出来た武装を施
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