
ねんどろいど シェリル・ノーム 「マクロスF」 詳細、通販サイトへ
アニメ『マクロスF(フロンティア)』より、ヒロインのひとり「シェリル・ノーム」がねんどろいどで登場です。
TVシリーズ後期のオープニングや最終回で登場した衣装をモチーフに、ねんどろいどサイズで可愛くかっこよく再現しました。
表情は「笑顔」「シャウト顔」「熱唱顔」の3種。オプションパーツには「マイク」やライブを再現する交換用パーツが付属。
さらに、通常台座と組み合わせて使える豪華「ステージパーツ」も付属します。
“銀河の歌姫”としてステージで輝く姿を再現してお楽しみ下さい!
【セット内容】
フィギュア本体、専用台座一式、説明書
【商品詳細】
サイズ:全高約100mm(ノンスケール)
仕様:塗装済み可動フィギュア
材質:ABS、PVC
原型製作:JUN(E.V.)
(C)2007 ビックウエスト/マクロスF製作委員会・MBS
『マクロスF』(マクロスフロンティア、MACROSS Frontier、マクロスFRONTIER、マクロスFrontierとも表記)は、日本のテレビアニメ作品。およびそれを原作としたメディアミックス作品。2008年4月から2008年9月までMBS・TBS系列で放送された。
『超時空要塞マクロス』をはじめとする「マクロスシリーズ」生誕25周年記念作品であり、テレビアニメでは『マクロス7』以来13年ぶりの3作目となる。製作には「マクロスシリーズ」を伝統的に担当するビックウエストおよび毎日放送(MBS)が関わっており、劇場版も公開された(詳細は「劇場版 マクロスF」を参照)。
総監督の河森正治はこれまで同シリーズの映画、OVAには、バルキリー(可変戦闘機)のデザインのみならず監督としても名を連ねてきたが、テレビアニメにおいては本作が初となる。菊地康仁が「監督」として河森を補佐し、『舞-HiME』の経験を買われて[1]参加した吉野弘幸が全話の脚本を担当する。『マクロスプラス』をはじめとして、『天空のエスカフロー
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