














ペガサス級強襲揚陸艦2番艦 ホワイトベース 「機動戦士ガンダム」 輝艦大全 1/1700 詳細、通販サイトへ
・精密なディテールと造形で1/1700スケールのホワイトベースを商品化。
・エンジンや艦橋、MSデッキ内部が発光。全長約155mmの塗装済み完成品!
・メガ粒子砲や主砲の再現に加え、MSデッキの内部をリアルに再現!!
■ギミック
艦中央部の格納庫ハッチもパーツの差し替えで開閉状態を再現可能。
MSデッキの開閉をパーツの差し替えで再現。またカタパルトは引き出し式で、付属のガンダム、ガンキャノン、ガンタンクをセット可能。
主砲と左右のメガ粒子砲はパーツの差し替えで展開状態を再現可能。
ミラーシートを利用した専用台座は船体の角度調整が可能。
■発光
本体内部にボタン電池(LR41)を3個内蔵。
スライドスイッチによってエンジンや艦橋、MSデッキ内部、艦の各部が発光。
■造形
1/1700スケールを再現する精密な造形と重厚感ある塗装。
パネルラインによって生み出される陰影。
【セット内容】
フィギュア本体、メガ粒子砲パーツ左右各1、主砲パーツ、底蓋パーツ(台座接続用)、カタパルトハッチ開口パーツ×2、ガンペリー格納庫開口パーツ、
モビルスーツ(ガンダム)、モビルスーツ(ガンキャノン)、モビルスーツ(ガンタンク)、台座、台座支柱パーツ、専用工具、取扱説明書
【商品詳細】
サイズ:全長約155mm
材質:ABS製
使用電池:LR41×3個(別売り)
※付属する電池はテスト用です、中古商品に関しては、電池・電池残量の有無等の保証等は一切しておりません。予めご了承下さい。
(C)創通・サンライズ
『機動戦士ガンダム』(きどうせんしガンダム、英:MOBILE SUIT GUNDAM)は、日本サンライズ制作の日本のロボットアニメ。テレビシリーズアニメとして1979年から名古屋テレビほかで放映された。
『無敵超人ザンボット3』、『無敵鋼人ダイターン3』に続く日本サンライズのオリジナル作品第3作(ロボット第1期3部作の3作目)として、富野喜幸を監督に据え、玩具メーカーのクローバーをメインスポンサーとして企画・制作された。対象年齢を従来より引き上げた、ロボットものとしては最初のジュブナイルアニメである。
ロボットアクション以上に、主人公の社会的成長が物語の主軸に据えられている。また、戦争を舞台としたリアリティに富んだ人間ドラマと、ロボットを「モビルスーツ」と呼ばれる兵器の一種として扱う設定を導入したことで、1980年代初頭から半ばにかけての、後に「リアルロボットもの」と称されることになる一連のロボットアニメ変革の先駆けとなった。
なお、本作は後にバンダイが関わるかたちで続々と制作されていく『ガンダムシリーズ』と呼ばれる