





シルーカ・メレテス 「グランクレスト戦記」 1/7 ABS&PVC 製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
人気TVアニメ『グランクレスト戦記』より、ヒロインの「シルーカ・メレテス」がスケールフィギュア化。
原作イラストレーターの深遊氏がフィギュアのために描き下ろしたイラストを立体に落とし込みました。
各所のディテール再現はもちろん、同じような色でも素材感を重視し、微妙に異なる彩色で素材を表現しました。
最高峰の魔法師を是非、あなたの側にお迎えください。
【商品詳細】
付属品:深遊氏描き下ろしポストカード、専用台座
サイズ:全高約200mm
原型製作:コケ
彩色:杉健司
※こちらは、2019年10月以降の発売予定の為、『定価』を消費税率10%で計上した税込価格にて表示しております。
(C)2017 水野良・深遊/株式会社KADOKAWA刊/エーラム魔法師協会
『グランクレスト戦記』(グランクレストせんき)は、水野良による日本のライトノベル。イラストは深遊。富士見ファンタジア文庫(KADOKAWA)より2013年8月から2018年3月まで刊行された。全10巻。
混沌(カオス)に支配される世界において、混沌から秩序(コスモス)を取り戻せる聖印(クレスト)のもと、人々は混沌による災害から聖印を持つ君主(ロード)に守られて生きていた。しかし、世代を経るにつれて君主たちは、互いの領土と聖印を争って戦うようになり、大陸では君主同士による戦乱が絶えなかった。
時は流れ、大陸の二大勢力である大工房同盟(ファクトリー・アライアンス)と幻想詩連合(ファンタジア・ユニオン)、それぞれの大公の嫡子が婚姻を結ぼうとしていた。互いの聖印の統合により秩序の結晶である皇帝聖印(グランクレスト)が生まれ、平和の実現も間近かと思われたが、何者かの策略により両大公は命を落としてしまう。この「大講堂の惨劇」と呼ばれる事件によって両者の持つ莫大な聖印が失われ、彼らに従属していた多くの君主たちが独立を強いられたことに
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