











バルゴン 「大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン」 大映30cmシリーズ PVC塗装済み完成品(一部組立て式) 詳細、通販サイトへ
ニューギニアの孤島にあるとされる魔境”虹の谷”で”千年に一度誕生する”と伝わる伝説の怪獣。
神秘に満ちた怪獣 バルゴン、その背中のトゲ(プリズム)からは、七色の虹色殺人光線を発射。
長い伸縮性の舌は何でも絡め取り、破壊力はファイティング原田(元プロボクサー)の20万倍とも言われる。
そして舌先からは、ガメラや大阪城をまとめて凍結させる冷凍液を噴射、ガメラを一度敗北させたのである。
当商品では、舌パーツは引き出し式で伸縮可能。劇中の雰囲気をお楽しみください。
【商品詳細】
サイズ:全長約47cm(尻尾から角までの奥行)
(C)KADOKAWA 1966
『大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン』(だいかいじゅうけっとう ガメラたいバルゴン)は、大映東京撮影所が製作し、1966年(昭和41年)4月17日に公開された日本の特撮映画作品。「ガメラシリーズ」の第2作。同時上映は『大魔神』。総天然色、大映スコープ、101分。
半年前に打ち上げられたZプランロケットが宇宙空間で隕石に衝突し、中に閉じ込められていたガメラが脱出。ガメラは地球へと舞い戻り、エネルギーを求めて黒部ダムを破壊した後、噴火した火山に潜伏する。
一方、大阪で航空士のライセンスを得たばかりの平田圭介は、独立して観光飛行機会社を設立するための元手を集めるために、勤めていた会社を辞めて兄・一郎の計画へと参加する。兄は戦時中にニューギニア奥地の洞窟で発見した巨大なオパールを隠しており、片脚の不自由な彼に代わって仲間の小野寺、川尻と共に「戦死した友人の遺骨収集」を名目にした密輸計画が実行されることになる。
現地に到着した3人は、洞窟へと続くジャングル手前の集落で村人達と暮らしている日本人医師の松下博士から、その洞窟が「虹の谷」
バルゴン 「大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン」 大映30cmシリーズ PVC塗装済み完成品(一部組立て式) 詳細、通販サイトへ




