






イチゴ 「ダーリン・イン・ザ・フランキス」 1/7 PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
大人気TVアニメ『ダーリン・イン・ザ・フランキス』より「イチゴ」が立体化。
エンディング曲「トリカゴ」で描かれた衣装で、どこか危うさを伴った歩道橋シーンを切り取って1/7スケールに落とし込みました。
歩道橋も使い古された様を塗装で表現、儚げな表情とアンバランスな姿勢でイチゴの心情を表現しました。
フードは被った状態だけでなく、下ろした状態にも変更可能ですので、お好みの姿で飾ってください。
【商品詳細】
付属品:専用台座
サイズ:全高約250mm
原型制作:加藤学
彩色:加藤学
※こちらは、2019年10月以降の発売予定の為、『定価』を消費税率10%で計上した税込価格にて表示しております。
(C)ダーリン・イン・ザ・フランキス製作委員会
『ダーリン・イン・ザ・フランキス』(DARLING in the FRANXX) は、TRIGGER・A-1 Pictures共同制作による日本のテレビアニメ作品。公式略称は『ダリフラ』。2018年1月から7月にかけてTOKYO MXほかにて放送された[3]。
2017年7月5日、TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作オリジナルアニメーション企画として、『天元突破グレンラガン』第1話(再放送)のCM内で発表された。TRIGGERにとっては、初のロボットアニメ作品となる[1]。スタッフには監督の錦織敦史を筆頭に、『エヴァンゲリオン』・『トップをねらえ2!』や『天元突破グレンラガン』に携わったスタッフが名を連ねている[4]。なお、シリーズ構成は錦織とMAGES.の林直孝が担当する。
高いエネルギー効率をもつ「マグマ燃料」の採掘によって地殻変動や環境破壊が進んだ世界。荒廃した地上で生き抜くため、人類は巨大移動要塞都市を建造し、その中で生活していたが、謎の巨大生物叫竜
本名「Code:015」。第13都市部隊のリーダーである少女[2]。フランクスに乗れなくなった幼馴染のヒロを気にかけており、彼のパートナーになれるゼロツーには警戒心と対抗心を抱いている。そのため、ヒロの身に危険が迫った際はフランクスの操縦に支障をきたし、ゼロツーを非難することがままある。
グーテンベルク級からゴローを助けるために自らを省みず、叫竜の体内の熱水層に取り込まれたデルフィニウムの元まで泳いでいくという無茶な行動を取ったこともあった。その後、無事にゴローと生還できた際に告白を受けるが、このときは自分の気持ちがはっきりせず答えを保留していた。後に、ゼロツーがヒロを殺しかけた一件で彼への好意を自覚し、告白とキスをする。しかし、それでもヒロの気持ちが揺らがないことを悟り、グランクレバス戦では暴走するゼロツーとヒロの再会を後押しし、ヒロへの恋心を振り切った。
エピローグではゴローの子供を身籠っている姿が描かれた。
ゼロツーに対するライバルヒロインという立場を強調するために、瞳やアシンメトリーの髪形など、錦織のこだわりが反映されたデザインになっている[11]。
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