[修正パーツ付き] 1/1 朱羅 忍者 蒼衣 「メガミデバイス」 [KP465]

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・商品説明:
商品解説■こちらの商品は、『修正済みのパーツD1』が付属しております。『修正前のパーツD1』の有無は保証致しません。予めご了承下さい。

–「美少女×メカニック」新シリーズ『メガミデバイス』最新作!「朱羅 忍者 蒼衣(あすら にんじゃ あおい)」!!
可動美少女素体にウェポンやアーマーを装着して楽しむ組み立て式プラモデルシリーズです。
素体は浅井真紀氏による新設計素体`マシニーカ`を採用!そして、デザイナーはNidy-2D-氏が担当!

【付属品/ギミック】
新規髪型は追加金型で再現。通常版の髪型も新規成形色で付属します。
素手、素足状態は差し替えで再現可能。新設定画を新規成形色で再現。ブレード部はクリアーピンク成形色になります。
新規デザインのマーキングをはじめ、瞳などのデカールが付属。1キャラにつき3種の塗装済み顔パーツが付属。
忍者をモチーフとしたアーマーを身に着けた「武装モード」と、アーマーを脱いだ「素体モード」をパーツ差し替えで再現できます。
第六弾の「朱羅 弓兵」と装甲を組み合わせるギミックがあり、大刀を装備して「侍モード」になります。
新素体`マシニーカ`の驚異の可動範囲で、武器構えポーズや座りポーズが自然にキマります。
手裏剣、クナイ、忍者刀など、多彩な武器パーツが付属。色々なコンバットシーンを想定して遊ぶことができます。
各部に配置された3mm径の穴により既存M.S.Gシリーズ、フレームアームズ、フレームアームズ・ガール シリーズの武装と併用が可能。
PVC製の手首が左右それぞれ5種付属。既存M.S.Gシリーズ、フレームアームズ、フレームアームズ・ガール シリーズの武装を持つ事が可能。

【メガミデバイスとは】
全高14cmの自立型フィギュアロボが存在し、プラモデルを楽しむように作って、改造して、戦わせることのできる`近未来のバトルホビー`を想定したプラモデルシリーズです。
可動フィギュアの第一人者、浅井真紀氏新設計素体`マシニーカ`をコアとし、キャラクター&メカニックを様々なデザイナーが手掛けてまいります。
成型色は色分けがされ、顔はタンポ印刷で塗装済み、組み立てただけでイメージに近い仕上がりになります。
3mm径のジョイント穴の採用で、シリーズ内でのパーツ互換性はもちろんのこと、すでに発売済みのコトブキヤプラモデルパーツの多くと組み合わせて遊ぶことができます。

【商品詳細】
完成時サイズ:全高約140mm
原型制作:浅井真紀、福元徳宝、辛嶋俊一
(C)KOTOBUKIYA・RAMPAGE (C)Masaki Apsy

・作品名:メガミデバイス
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
メガミデバイス(英語: Megami Device[1])は、コトブキヤが制作及び発売するオリジナルロボットフィギュアのプラモデルシリーズである。

コトブキヤが手掛けるフレームアームズ・ガール(FAガール)に続く、第二の美少女プラモデルシリーズ。2016年に発表され、同年12月に第一弾を発売。FAガールが大元のフレームアームズの擬人化が中心であるのに対し、こちらは完全オリジナルとなっている。また、FAガールは特に明確な設定を持たないのに対し、こちらはバトルホビーの設定を持つ。素体自体も稼働域に特化した新たなるものが採用されており、武装状態でも稼働を楽しめる構造となっている。なお、パッケージボックスにも加工が施されており、やや高級感を意識している。

プロデューサーは、武装神姫のプロデューサーであった鳥山とりをが担当。素体設計は同じく携わった浅井真紀が行う(後述)。

バトルホビーの下地設定は、2046年にAI稼働の「機械少女」と呼ばれる全高14cmほどの少女型ベースユニットに、模型で出来た武装を施

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