








乃木園子 「結城友奈は勇者である」 1/8 ABS&PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
オリジナルTVアニメ『結城友奈は勇者である』より、先代の勇者「乃木園子」がスケールフィギュアになって登場!
普段は明るいのんびり屋さんな彼女は戦闘時には頼れるリーダーに!
変身後の服装の色は、紫の部分を残しつつも白をメインとしたカラーリングで鮮やかなグラデーションの仕上がりです。
彼女の武器である槍も忠実に再現!
細部まで作り込まれた衣装や装飾は、見応えのある仕上がりとなっています。
是非とも、別売りの「東郷美森」と並べて飾ってみてください!
【商品詳細】
付属品:専用台座
サイズ:全高約190mm
原型制作:ヴェルテクス
制作協力:KON(figuephoto)
※こちらは、2019年10月以降の発売予定の為、『定価』を消費税率10%で計上した税込価格にて表示しております。
(C) 2017 Project 2H
『結城友奈は勇者である』(ゆうきゆうなはゆうしゃである)は、Studio五組制作による日本のテレビアニメ。略称は「ゆゆゆ」[注 1]。第1期『結城友奈は勇者である -結城友奈の章-』[注 2][2]は2014年10月より12月までMBSほか『アニメイズム』B2枠にて放送された。第2期『結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章-/-勇者の章-』は2017年10月より2018年1月まで『アニメイズム』B1枠にて放送された。
本作品はタカヒロ企画・原案による「勇者であるシリーズ」の第2弾であり、同シリーズ第1弾『鷲尾須美は勇者である』の2年後の物語である[3]。物語の舞台となる香川県讃州市(さんしゅうし)は、同県観音寺市がモデルとなっている[4][5]。主要な登場人物は全員とも香川県の特産であるうどんを好物としている。世界観は古事記を基にした[6]日本神話や神道を強く取り入れたもので、作中での祝詞の使用や和風デザインの勇
年齢(学年):14歳(中学2年生) / 誕生日:神世紀286年[注 7]8月30日 / 身長:156cm / 血液型:O型 / 出身地:香川県 / 趣味:ぼーっとする、小説の執筆 / 好きな食べ物:うどん
友奈たち勇者部の1代前に「お役目」を務めていた勇者(当時の行状は『鷲尾須美は勇者である』で詳しく語られている)。おっとりとしている。
趣味は小説を書くこと。現役勇者だった時は、当時ともに戦っていた美森(鷲尾須美)、三ノ輪銀らをモデルとした百合小説を小説サイトに投稿している。讃州中学校に入学後も過去の経緯から美森(須美)を「わっしー」と呼ぶ。
【1期】過去の戦いの度重なる「満開」による「散華」の影響で身体の機能の多くを犠牲にしたため、現在は寝たきりの状態。本人曰く「半分神様」という状態であり、大赦からは生き神として祀られている。
大赦の監視をかいくぐって友奈と美森を大橋のもとへ召喚して現役の勇者である友奈たちに勇者システムの真実を明かし、美森に「世界の外」へ赴くよう促している。「満開」の回数は20回にも及び、結果として21体もの精霊を所有している。本人によると現在も現役の勇者が暴走したときの「ストッパー」という役を担っており、謙遜しながらも「最強の勇者」を自負している[注 21]真実を勇者に隠す大赦の行動に対しては一定の理解を示してはいるものの、「知らずにいるのは哀しい」からと上記のような大胆な行動に出ることもある[注 22]。
第1期最終話では、回復しつつある姿が描写されている。また、「その後の園子」やBD第6巻の特典ゲーム、および漫画版「結城友奈は勇者部所属」の#9「旅館来訪記 …内緒です。(祝・新入部員)」(コミックス2巻)、アプリゲーム「結城友奈は勇者である 花結いのきらめき」では、自身の要望により讃州中学校に入学し、勇者部に6人目の部員として入部している。
【勇者の章】身体機能が回復して健常な状態に戻り、「お役目」からも解放され、前述のとおり讃州中学校2年生として勇者部に所属する[注 23]。性格も本来の愉快な言動や行動が際立つ。
長い間外界と隔絶された境遇にいたが、もともと勉強は得意(特に数学系)で中学の授業も楽々こなしており、「お役目」の多忙により成績が急降下している年長の風にも勉強を教えている。
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