
ダイナミックチェンジ ゲッターロボG 「ゲッターロボG」 詳細、通販サイトへ
合体ロボの金字塔『ゲッターロボG』より、「ゲッターロボ」が変形合体ギミック搭載で登場です。
「ドラゴン号」「ライガー号」「ポセイドン号」3機のゲットマシンを変形合体させる事で「ゲッタードラゴン」「ゲッターライガー」「ゲッターポセイドン」の各形態に変形が可能!
手の平サイズで楽しめ、前作以上にこだわり抜かれた変形ギミックは必見です!
【商品詳細】
仕様:塗装済みアクションフィギュア
サイズ:全高約125mm(ノンスケール)
原型製作:FREEing
付属品:ドラゴン号、ライガー号、ポセイドン号
(C)永井豪・石川賢/ダイナミック企画
『ゲッターロボG』(ゲッターロボ ジー)は、永井豪と石川賢原作の漫画、および同作品を原作とした1975年(昭和50年)5月15日から1976年(昭和51年)3月25日までフジテレビ系で毎週木曜日19時00分 – 19時30分に全39話が放送されたロボットアニメ。
『ゲッターロボ』の直接の続編である。
なお、ゲッターロボ関係の作品は平成に入ってからもテレビやOVAでアニメ化されているが、本作とのストーリー上の関連性はなく、アニメ版においては、前作『ゲッターロボ』から続く物語は本作の最終回で完結する[1]。
この項では他のOVAにおける同形態ロボット・ゲッターロボGに関する話についても紹介する。
巴武蔵の犠牲と共に恐竜帝国は滅び、地上に平和が戻ったかに見えた。だが、この時を待っていたかのように新勢力百鬼帝国が科学要塞島を浮上させ侵略を開始した。「鬼」と呼ばれる亜人類で構成された百鬼帝国は30年前に成立した軍政国家で、ひそかに世界征服の機会をうかがっていたのだ。かねてより人類の新たな脅威の出現を危惧してい
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