

超合金魂GX-07E エネルガーZ 「マジンガーZ」 永井豪デビュー40周年記念展限定 詳細、通販サイトへ
【セット内容】
本体、パイルダー号、左右ロケットパンチユニット、左右ロケットパンチ、左右関節可動ユニット
左右手首各2(こぶし、開き手)、左右高熱板、スロープ、ディスプレイスタンド、シール、取扱い説明書
【商品詳細】
サイズ:全高約17cm
『マジンガーZ』(マジンガーゼット)は、永井豪の漫画作品、原作者を共にする東映動画制作のテレビアニメ、桜多吾作によるコミカライズ作品の題名、またこれら3作品で描かれる主役の巨大ロボットの名称。本項では原作者の漫画とテレビアニメーション、および後世影響等について述べる。桜多吾作によるコミカライズ版については作者の項を参照。
天才科学者兜十蔵博士は世界征服を企むDr.ヘルから地球を守るために、神にも悪魔にもなれる能力を秘めたスーパーロボット「マジンガーZ」を作り出した。兜十蔵博士はDr.ヘルの攻撃によって亡くなってしまったが、彼が作ったマジンガーZは孫の兜甲児に託され、甲児はDr.ヘルとDr.ヘルが作り出した機械獣軍団の野望を打ち砕くためにマジンガーZで戦う決意を固める。
巨大な人型ロボットに主人公が乗り込み操縦するという、「巨大ロボットアニメ」と呼ばれる分野に分類される初めての作品[注釈 1]である。
平均視聴率22.1%(最高視聴率は、第68話の30.4%。ビデオリサーチ関東地区調べ)の大ヒット番組と