
S.H.MonsterArts ガメラ(1996) 「ガメラ2 レギオン襲来」 詳細、通販サイトへ
●造形
原型製作は原口智生氏、若狭新一氏のもと行われ、細部まで緻密な造形が施される。
●ギミック
パーツ差し替えにより、飛行状態を再現可能。
また腹部が展開し、ウルティメイトプラズマ発射時を組み替えなしで実現。
●可動
S.H.MonsterArtsの可動域を生かしたダイナミックなポージングが可能。
また造形を損なわない関節処理を行う。
●付属品
プラズマ火球エフェクトが付属!
また支柱を組み換えることで飛行状態のままディスプレイが可能。
【セット内容】
本体、プラズマ火球エフェクト、飛行用差し替えパーツ一式、
飛行用補助台座支柱、エフェクト自立用支柱、台座、取扱説明書
【商品詳細】
仕様:塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約140mm
材質:ABS、PVC
(C)1996 KODOKAWA 日本テレビ 博報堂 富士通 日販
『ガメラ2 レギオン襲来』(ガメラツー レギオンしゅうらい)は、1996年(平成8年)7月13日に東宝洋画系にて公開された日本の怪獣映画である。
金子修介が監督した平成ガメラシリーズの第2作。前作『ガメラ 大怪獣空中決戦』(以降、『1』)から1年後の日本を舞台に、宇宙怪獣レギオンと自衛隊、ガメラの戦いを描く。
当初、敵怪獣候補にはギロンや大型バルゴンが挙がっていたが不採用になり、自由な発想ができるよう新たな宇宙怪獣に決まった[2]。
次作『ガメラ3 邪神覚醒』(以降、『3』)では本作での出来事が直接的に触れられており、特に本作での終盤における展開が『3』での出来事に大きく関係している。『1』(1995年)と本作はあまり繋がっている要素は少ないが、後の『3』(1999年)に直接的につながる物語となっており、札幌市が主なロケ地となっている。
封切り直後は配給収入が10億円に届く勢いだったが失速し[3]、7億円の結果となった[1]。観客動員は120万人を記録した。
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S.H.MonsterArts ガメラ(1996) 「ガメラ2 レギオン襲来」 詳細、通販サイトへ




