
figma 立花響 「戦姫絶唱シンフォギア」 詳細、通販サイトへ
アニメ『戦姫絶唱シンフォギア』より、主人公「立花響」がfigmaで登場!
スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現。
要所に軟質素材を使う事で、プロポーションを崩さず可動域を確保。
表情は元気いっぱいな「笑顔」のほか、戦闘時の「叫び顔」やギア装着時の「歌い顔」そして「暴走顔」をご用意。
「交換用足パーツ」や必殺技使用時の「交換用腕パーツ」、「エフェクトパーツ」を付属。劇中シーンが再現可能です。
さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。
【セット内容】
フィギュア本体、差し替え用表情×3、差替え用手首×8(左右各4)、差し替え用腕左右、差し替え用足左右、パンチエフェクト左右
台座、支柱、説明書
【商品詳細】
塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約130mm(ノンスケール)
材質:ABS&PVC
原型製作:マックスファクトリー・浅井真紀
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
『戦姫絶唱シンフォギア』(せんきぜっしょうシンフォギア)は、サテライト制作による日本のテレビアニメ。音楽プロデューサーである上松範康が初めてテレビアニメの原作を手掛ける。
2012年1月から3月まで第1期『戦姫絶唱シンフォギア』、2013年7月から9月まで第2期『戦姫絶唱シンフォギアG』(せんきぜっしょうシンフォギア ジー)、2015年7月から9月まで第3期『戦姫絶唱シンフォギアGX』(せんきぜっしょうシンフォギア ジーエックス)、2017年7月から9月まで第4期『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』(せんきぜっしょうシンフォギアアクシズ)が放送され、2019年7月より第5期『戦姫絶唱シンフォギアXV』(せんきぜっしょうシンフォギア エクシヴ)が放送予定[1][2]。
上松は当初4、5本ほどのアニメ企画を作ったが、音楽を専門にやってきた自分では「物語としての構築」は難しく思い、より具体的なものとするため、金子彰史に原作・シリーズ構成を依頼したという。その企画の1つである「女の子たちが歌を歌って召
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