





千石撫子 「化物語」 1/8 PVC塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
Blu-ray&DVD第四巻「なでこスネイク」のパッケージイラストとなった、撫子が水面ではしゃぐ可愛らしい姿を完全再現。水面に浮かぶ蛇や楓といった情景までを緻密に制作しました。さらに、足先までの差し替えパーツもおつけしましたので、水辺に立った状態でも展示することが可能です。
◆商品詳細
セット内容:フィギュア本体、ジャケット、キャスケット(帽子)、差し替え用脚部左右×各1、壊れた鳥居(長・短)×各1、彫刻刀×2、枝パーツ2種、台座接続パーツ、専用台座、取扱説明書
サイズ:全高約200mm(1/8スケール)
原型製作:徳永弘範
※こちらの商品はメーカーカットとなる場合がございます。
※予約商品は再生産となります、初回生産2011年3月下旬。
『化物語』(バケモノガタリ)は、西尾維新によるファンタジー小説。〈物語〉シリーズ第1弾(通巻1、2巻目)として講談社BOX(講談社)から刊行された。イラストはVOFANが担当している。2009年にテレビアニメ化、2012年には『化物語 ポータブル』としてゲーム化、2018年に漫画化された。
『化物語』は21世紀初頭で日本の田舎町を舞台に高校生の阿良々木暦が「怪異(かいい)」に関わった少女達と出会い、その怪異にまつわる事件を解決していく物語。作者の西尾は「とにかく馬鹿な掛け合いに満ちた楽しげな小説を書きたかった[2]」と語っており、ギャグやパロディ、メタ視点を交えた登場人物同士の会話に多くのページが割かれているのが特徴。
上下巻構成になっており、上巻は『メフィスト』(講談社)2005年9月号から2006年5月号まで連載された第一話「ひたぎクラブ」、第二話「まよいマイマイ」、第三話「するがモンキー」を、下巻はBOX書き下ろしの第四話「なでこスネイク」、第五話「つばさキャット」を収録している。
パッケージイ
第四話「なでこスネイク」に登場する中学二年生の少女。暦の妹である月火の同級生。暦のことは「暦お兄ちゃん」と本人の了解の上で呼ばせて貰っている。極度の恥ずかしがり屋だが、暦とイチャツクことに興味津々。また中学生とは思えない、ツッコミどころの難しいボケをかます。事件解決に際しては駿河にも世話になっている。
千石撫子 「化物語」 1/8 PVC塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ




