











スティレット -SESSION GO!!- 「フレームアームズ・ガール」 PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
続編制作が決定したTVアニメ「フレームアームズ・ガール」より
プライドが高くツンデレだが、轟雷やバーゼラルドと一緒にいるとツッコミ役の
スティレットが『-SESSION GO!!-』シリーズで立体化。
アニメキャラクターディフォルメデザインを担当した鈴木典孝氏の描き下ろしイラストを基に造形。
プラモデルでは再現が難しい関節部や髪の毛の表現に注力。
メリハリの利いたボディラインにもこだわりました。
ベースは別売りの「轟雷 -SESSION GO!!-」や2019年5月発売予定の「バーゼラルド -SESSION GO!!-」と共通のベースを使用しておりますので、並べて飾ることが可能です。
スティレットと一緒に『SESSION GO!!』
【商品詳細】
サイズ:全高約240mm
原型製作:ツチヤトモミ、西丸芳弘
(C)KOTOBUKIYA / FAGirl Project
フレームアームズは、コトブキヤが発売しているオリジナルロボットプラモデルのシリーズである。スピンオフシリーズとしてフレームアームズ・ガールがある。
「フレームアーキテクト」という共通素体(柳瀬敬之がメカニックデザインを担当)に組み立て式の外装を取り付ける、1/100スケールのオリジナルロボットプラモデルである。フレームアーキテクトは広範囲な可動とポージングが可能。パーツの接続部は一部を除いて3mmに統一されており、フレーム・外装ともに3mmジョイントが配されているため、頭部・腕部・胴体・脚部・武装などの改造・流用・自作・組み換えが自由にできる設定になっている。各製品に組み立て済みのフレームアーキテクトが同梱されていることがあり、フレームアーキテクト単体で稼働させたり組み合わせて遊ぶことはもちろん、残りの製品パーツを組み立てて手早く遊べる簡易性を持つ。
2009年10月にシリーズ第1弾となるスティレット、轟雷、フレームアーキテクト(単体発売および各種製品に組み立て済みで同梱[注 1])を発売し、以後もフレ
素体の外観は明るい青系統のツインテールに、FAガール轟雷と同じスカートとパンツの構成。
限定版製品として、ハセガワのたまごひこーき(T4ブルーインパルス)とセットになったカラーバリエーション版がある。これに伴い、穴開け改造でたまごひこーきを背部に接続できる作例が、コトブキヤから紹介されている。また、ゲーム『ファンタシースターオンライン2』とのコラボレーションを記念した、AISカラーの限定版も発売されている。
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