
figma コブラ 「COBRA THE SPACE PIRATE」 詳細、通販サイトへ
figma『COBRA』シリーズ第1弾!銀河一の伊達男、主人公「コブラ」がfigmaで登場!
●スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現。
●要所に軟質素材を使う事でプロポーションを崩さず、可動域を確保。
●左右の眼球にも可動を設けており、さまざまなポーズに合わせ視線を調整することが可能です。
●「リボルバー式拳銃」や、愛用の「葉巻」「ライター」が付属。
●サイコガンの鞘とも言える「ケース状義腕」のほか、完全な「交換用左腕」もご用意しました。
●さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。
【セット内容】
フィギュア本体、説明書、差し替え用左腕、ケース状義腕、差替え用手首×11(右7、左4)
葉巻×2、ライター、リボルバー式拳銃、視線変更用パーツ、台座、支柱
【商品詳細】
仕様:塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約155mm(ノンスケール)
材質:ABS、PVC
付属品:専用台座
原型製作:マックスファクトリー・浅井真紀
※予約商品は再生産となります、初回生産2013年5月中旬。
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
(C)BUICHI TERASAWA / A-GIRL RIGHTS
『コブラ』(COBRA THE SPACE PIRATE)は寺沢武一の漫画作品。および作品内の主人公の名称。
左腕に特殊な高性能銃「サイコガン」を付けた、一匹狼の宇宙海賊・コブラの活躍を、アメコミ風タッチで描く痛快SFアクション(スペースオペラ)。原型となる作品に『シグマ45』がある。
『週刊少年ジャンプ』で1978年から1984年にかけて断続的に連載され、その後も『スーパージャンプ』、『コミックフラッパー』と掲載誌を変えながら、断続的にではあるが作品を継続している(現時点での最新エピソードは2006年に完結しているが、作品自体の完結は宣言されていない)。
寺沢が癖の強い人物で、さらに作画に極めてこだわることから週刊連載が不可能になるが、当時の編集長であった西村繁男のお気に入りの作品であったことから優遇され、第2部「黒竜王」編(1981年)以降、ジャンプでは珍しい描き溜めシステムがとられ、ある程度執筆が進んだ段階で連載再開→エピソード終了による連載休止が繰り返された[1]。西村によると、せっかく人気が
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