
土方歳三 合戦Ver. 羅刹版 「薄桜鬼」 1/10 PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
鬼の副長、土方が躍動感のあるポージングで立体化!!
別売りの「土方歳三」「沖田総司」と同じ1/10スケールのため、並べて飾ることも可能です。
◆商品詳細
<セット内容>
本体、刀、台座
サイズ:全高約16cm
原型製作:麻田咲
『薄桜鬼 〜新選組奇譚〜』(はくおうき しんせんぐみきたん)は、2008年9月18日にアイディアファクトリー(オトメイト)から発売された女性向け恋愛アドベンチャーゲーム、およびこれを原作とするテレビアニメ、OVA、舞台、ミュージカル、映画。
キャラクターデザイン、原画はカズキヨネが担当。作中には幕末の史実要素も多く取り入れられているが、奇譚とされる一番の特徴として本作の独自要素が中心に描かれることもあり、史実とは異なった展開も多岐に渡る。幕末重要人物のうち、下記で紹介する以外は名前のみの登場となっている。なお、シリーズの中で黎明録のみ、男性主人公による本編前日譚となっており恋愛アドベンチャーではなく歴史アドベンチャーのカテゴリに分類されている。
幕末、文久三年から物語は始まる。主人公・雪村千鶴は江戸育ちの蘭学医の娘。父・綱道は京で仕事をしており離れて生活をしていた。ある日、父との連絡が取れなくなり心配になった千鶴は、男装をして京の町を訪れる。そこで千鶴はある衝撃的な場面に遭遇し、新選組と出会い、父の行方を共に捜すことと
新選組副長。『幕末無双録』では主人公。身長172cm。「鬼の副長」と呼ばれるが、全ては新選組と近藤のためと考えて行動している。荒くれ揃いの隊士達をまとめるため、わざと鬼役を買って出ている。
自分にも他人にも厳しいが、風間の手段を選ばないやり方に激怒するなど、根は優しい。その本心を知っている者はごく少ないが、原田や斎藤など一部の人物には、細かい所まで目の届くことも苦労人であることも理解されている。
新選組に入隊する前は薬売りを営んでいた。酒には弱く1合ですぐに酔うが、本人は「呑めないのではなく呑まないだけ」と言い張っている。好物は沢庵。
風間との決着の際、彼に「薄桜鬼」と称されることで作品名の意味が明らかとなる。ゲーム版本編では風間を倒した後も生存しているが、アニメ版では彼と決着を付ける際の傷が致命傷となり、千鶴の膝枕の上で安らかに永眠した。
劇場版では風間共々死亡せずに、千鶴と共に生きる道を選ぶ。千鶴の血を飲んだ影響か定かではないが、終盤の決戦で鬼と同じように金色の瞳になった。
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