
figma リネット・ビショップ 「ストライクウィッチーズ」 詳細、通販サイトへ
劇場版も決定した人気シリーズ『ストライクウィッチーズ』より、
ブリタニア出身の心優しいスナイパー「リネット・ビショップ」がfigma化!
スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現。
要所に軟質素材を使う事でプロポーションを崩さず、可動域を確保。
劇中で使用する機関銃や、ストライカーユニットはもちろん付属。
ストライカーユニット装着時の使い魔の耳や尻尾が生えた状態や、
プロペラ部の「回転状態」と「停止状態」も差し替えパーツにより再現可能です。
ズボンにこだわる『ストライクウィッチーズ』ならではのアイテムとして、
可動を排した差し替え用ボディパーツ「shift:body」もお付けしました。
発売中の「figma 宮藤芳佳」と一緒に飛行できる「つなぎ手首」も付属します。
表情パーツは「通常顔」と「叫び顔」、そしてちょっぴり困ったような「戸惑い顔」の3種をご用意しました。
可動を重視した襟足の形状により、飛行中の大きく上を向いたポーズも可能です。
さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。
【セット内容】
フィギュア本体、差替え用表情×2、差替え用手首×8(左右各4)、つなぎ手首、差し替え用前髪、尻尾、
ストライカーユニット左右、プロペラ×4(停止・回転各2)、ボーイズMk.I対装甲ライフル、shift:body、
専用台座一式(台座、支柱)、説明書
【商品詳細】
サイズ:全高約130mm
原型製作:マックスファクトリー・浅井真紀
仕様:ノンスケール ABS&PVC 塗装済み可動フィギュア
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
『ストライクウィッチーズ』 (英: STRIKE WITCHES、中: 強襲魔女) は、島田フミカネおよびProjekt Kagonish原作・角川書店企画のメディアミックス作品。コラム・漫画・小説・アニメなどがある。ファンからは「ストパン」や「スト魔女」などの愛称でも親しまれている[1][2]。
以下、ストライクウィッチーズならびにそれらの世界観をベースにした各タイトルの総合プロジェクト「ワールドウィッチーズシリーズ」についても記載する。
島田がコンプエース創刊号から連載していた、大戦中の空軍・陸軍兵器を擬人化したメカ少女のイラストコラム系企画であり、当初からメディアミックス企画として展開されることを念頭に置いて立ち上げられたものである[3]。
しかし、OVAが出たのは2007年であり、同年には島田がキャラクター原案として携わった『スカイガールズ』が先にテレビアニメ化された。『スカイガールズ』と比較して、「ストライカーユニットと呼ばれる脚に装備する機械
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