
超装可動 仮面ライダークウガ マイティフォーム 「仮面ライダークウガ」 詳細、通販サイトへ
超装可動シリーズに仮面ライダークウガ マイティフォームが登場!!
超装可動とは究極のキャラクターフィギュアを完成させるべく、「ウルトラの星計画」の素体をもとに最高の技術と再現性が結実したカタチである…。
ボタン電池内蔵でクウガの両眼と、アークルが発光。劇中シーンの再現性が高まる。
◆セット内容
仮面ライダークウガ マイティフォーム本体、五代雄介マスク、交換用ハンドパーツ(右3種 左2種種)、取扱説明書、五代雄介名刺3枚
◆商品仕様
塗装済みアクションフィギュア
ボタン電池(LR44)3個使用
※セットされている電池はテスト用です。中古商品に関しては、電池・電池残量の有無等の保証等は一切しておりません。予めご了承下さい。
『仮面ライダークウガ』(かめんライダークウガ)は、2000年(平成12年)1月30日から2001年(平成13年)1月21日まで、テレビ朝日系で毎週日曜8:00 – 8:30(JST)に全49話が放映された、東映制作の特撮テレビドラマ作品。
キャッチコピーは「A New Hero. A New Legend.」(新しい英雄、新しい伝説)で、オープニング最後のタイトルで左上と右下に表示される。
テレビシリーズでは『仮面ライダーBLACK RX』終了から10年4ヶ月ぶり、テレビシリーズを除けば『仮面ライダーJ』から6年ぶりとなる『仮面ライダー』作品であり、同時に「平成仮面ライダーシリーズ」第1作目に当たる。「クウガ」(漢字表記では「空我」)の名は「漢字で書ける名前」という提案を受けて、石森プロ社長の小野寺章によりクワガタの語感から命名された[2]。
昭和仮面ライダーシリーズ(以下、昭和ライダー)から世界観が一新されているが、一方で昭和ライダーへのオマージュも台詞や設定の随所に盛り込まれている[注釈