
イリエ・タマキ 「銀河機攻隊マジェスティックプリンス」 BEACH QUEENS 1/10 詳細、通販サイトへ
「銀河機攻隊 マジェスティックプリンス」より、チームラビッツのブースターで恋多き天然系恋愛ザンネン、イリエ・タマキがBEACH QUEENSシリーズに登場!
目をひく巨乳は忠実に、明るくおおらかに元気いっぱいフィギュア化いたしました。
製品は首部分にシリーズ統一の、ネックジョイント【H】規格を搭載しており、頭部を可動させることで微妙なしぐさの変化を楽しむことができます。
◆商品詳細
サイズ:全高約150mm
付属品:専用台座
原型製作:ウッドベル工業
(C)創通・フィールズ/MJP製作委員会
『銀河機攻隊 マジェスティックプリンス』(ぎんがきこうたい マジェスティックプリンス)は、動画工房およびオレンジ制作による日本のロボットアニメ。略称は「MJP」[2]、「マジェプリ」[3]。2013年4月から9月にかけてTOKYO MX、サンテレビ、KBS京都ほかにて放送された。全24話[1]+1話。
『月刊ヒーローズ』2012年10月発売号にてアニメプロジェクトが発表され、公式サイトにてプロモーション映像が公開された。
キャッチコピーは、「ザンネンだっていいじゃない」。
監督には『刀語』・『ヨルムンガンド』の元永慶太郎、キャラクターデザインには『機動戦士ガンダムSEED』・『蒼穹のファフナー』の平井久司、シリーズ構成には『けいおん!』の吉田玲子が参加している[4]。メカニックデザインには谷裕司、森木靖泰、渡辺浩二、アニメーション制作には、本作がロボットアニメ初挑戦作品、及びに唯一の共同制作作品となる動画工房と、本作が初制作元請作品となるオレンジがそれぞ
所属:MJP機関特殊宇宙戦闘大隊第十二作戦中隊/階級:少尉/年齢:15歳/趣味:恋愛情報収集/性格・特徴:スピード狂、おおらか、惚れっぽい/認識番号:MS011-12-04
チームのブースターであり、ローズ3のパイロット。異名は「天然系恋愛ザンネン」。他のアッシュよりも圧倒的に巨大なブースターを装着したローズ3に搭乗。スピード狂で動体視力が良く、Gに対する耐性も強いので、加速力の優れた機体で敵陣に突入、一撃離脱で撹乱する戦法を得意とする。戦闘時の連携は当初苦手だったが徐々に改善していく。
小柄で幼い容姿に、「だ」が「ら」になってしまう舌っ足らずな喋り方など子供っぽいが、胸の発育は非常に良い。よく言えば天真爛漫で大らかだが、あまり細かいことを考えず、本能で動いている所もある。そのためか、時々核心を突くような発言をすることもある。人間関係の希薄さを埋めようとするためか恋愛に憧れていて、少しでも異性から好意を向けられたりイケメンを見かけるとすぐに告白する。しかし、相手と仲良くなる前にまず告白なので、それが実ったことは無い。その相手はイケメンなら誰でも良いらしく、敵であるジアートの映像に対しても惚れてしまっていた。チームの男子たちへの態度はごく普通であるものの、美形とは程遠い自身のピットクルーの容姿には不満の声を漏らしている。グランツェーレ都市学園在籍時は、教室の机の中に恋愛の指南本(男性向け)を隠しており、恋愛に関することだけはかなり勉強した。しかし、性知識自体は皆無で、男女の身体が絡み合う様子をプロレスと勘違いするほど。パチスロではダニールに告白するミッションが設けられている。
前述のように惚れっぽい性格である一方で、パトリックの自分への恋心を理解していなかったが、彼の死後にプレゼントとして届けられた塩辛でそのことに気づき、皆の前では明るく振る舞ってその塩辛を食べるも、ケイに対しては後悔と悲しみを吐露していた。そしてオペレーション・ヘブンズゲートでルティエルをパトリックの仇としてアサギの命令を無視して追い回し、結果的に彼女を撃破した。
好物は白ごはんと塩辛。白ごはんだけでなく、お好み焼きに塩辛をのせて食べるシーンも見られた。他にも渋い趣味の和食系が好み。散らかし魔。
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