





フォスフォフィライト 「宝石の国」 1/8 ABS&PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
コミック『宝石の国』から、主人公の「フォスフォフィライト(通称:フォス)」が、1/8スケールフィギュア化。
原型師に植物少女園の石長櫻子氏を迎え、石長氏の解釈も加えた美しいラインを持った作品が誕生しました。
各所に透明パーツを使用して宝石らしさを表現し、さらに髪の毛には光彩メッキ塗装を施し、宝石の髪の毛という綺羅びやかさを美しく再現しました。
宝石の持つ美しさを再現したフィギュアを是非お楽しみください。
【商品詳細】
付属品:ウェントリコスス、専用台座、説明書
サイズ:全高約250mm
原型制作:石長櫻子(植物少女園)
彩色:広瀬裕之(デコマスラボ)
(C)市川春子/講談社
『宝石の国』(ほうせきのくに)は、市川春子による日本の漫画。講談社『月刊アフタヌーン』2012年12月号より連載中。
2013年の単行本第1巻(講談社アフタヌーンKC)発売時には、記念のフルアニメーションPVが作成された[1][2]。同年末発表の「このマンガがすごい! 2014年」オトコ編第10位に入っている[3]。
2017年5月19日にテレビアニメ化が発表され[4]、同年10月から12月まで放送された。
「古代」といわれるほどの過去に「にんげん」が存在したと伝えられる遠い未来の世界。そこでは、遠い昔に6度の流星飛来のために海中に没した地上の生物の中から、「微小生物」に食われて無機物となり、長い年月を経て、宝石の体を持つ人型の生物が生まれており、28人の宝石たちは、月から来襲して宝石たちを拐っていく月人(つきじん)との戦いを繰り返しながら、残された陸地で指導者である金剛先生の元で長い時間を寄り添って暮らしていた。
宝石の中で一番年下のフォスフォフィラ
本作の主人公。愛称「フォス」。身体は燐葉石で、硬度3半、靭性最下級。色は薄荷色(英語版)。
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