
figma ブラック・ロータス 「アクセル・ワールド」 詳細、通販サイトへ
アニメ『アクセル・ワールド』より、ヒロインのデュエルアバターであり純色の七王が一人「ブラック・ロータス」がfigmaで登場!
・スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現。
・要所に軟質素材を使う事で、プロポーションを崩さず可動域を確保。
・オプションパーツには戦闘モードを再現できる「交換用腕部」、「交換用脚部」、「交換用頭部」が付属。
・さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。
・ご案内中の「figma シルバー・クロウ」と合わせてお楽しみいただけます。
【セット内容】
フィギュア本体、専用台座一式、説明書
【商品詳細】
仕様:塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約160mm
材質:PVC、ABS
原型製作:マックスファクトリー・浅井真紀
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
※2012/11/下旬に発売延期いたしました。
(C)川原 礫/アスキー・メディアワークス/AW Project
『アクセル・ワールド』は、川原礫による日本のライトノベル。イラストはHIMAが担当。電撃文庫(KADOKAWA)より、2009年2月から刊行されている。略称は「AW」。
第15回電撃小説大賞〈大賞〉受賞作。小説投稿サイト『Arcadia』にて攻打引(せめだいん)名義で『超絶加速バースト・リンカー』(ちょうぜつかそくバーストリンカー)というタイトルで発表されたのが初出で、その際タイトルが不評だったため改題のうえで応募された[2][3][4][5]。1巻の巻末には、川上稔による短編とキャラクター紹介が付されている。2016年7月の時点でシリーズ累計発行部数は570万部[6]。
『電撃文庫MAGAZINE』2010年5月号(Vol.13)から、作画・合鴨ひろゆきによる漫画版と、あかりりゅりゅ羽によるパロディ4コマ漫画『あくちぇる・わーるど。』の連載が開始された。
2010年6月24日、コナミのトレーディングカード「らのべ×トレカ」シリーズから『
figma ブラック・ロータス 「アクセル・ワールド」 詳細、通販サイトへ




