
figma 忍殺 服部半蔵 「戦国大戦」 詳細、通販サイトへ
アーケード対戦カードゲーム『戦国大戦』より謎のニンジャソウルを宿し死神と呼ばれるニンジャ「忍殺 服部半蔵」が参上!
スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現。
要所に軟質素材を使う事で、プロポーションを崩さず可動域を確保。
槍、刀の武器とアクション用になびいたマフラーが付属。
「ドーモ、ハトリ・ハンゾウです」の挨拶や気合の叫びの他に「強手裏剣(ツヨイ・スリケン)」や戦闘時の「忍殺」「勝利」エフェクト等をPETシートで再現。
さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。
【セット内容】
フィギュア本体、差替え用マフラー、差替え用手首×左右各3、刀(鞘付き/柄着脱可)、刀(抜き身/柄着脱不可)、槍(穂先)、槍(柄)、
フキダシプレート用アーム(3パーツ)、フキダシプレート×8、専用台座一式(台座本体・アーム(支柱)、アームジョイント)、手首ジョイント(予備)、取扱説明書
【商品詳細】
仕様:ABS&PVC 塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約150cm
付属品:専用台座、取扱説明書
原型製作:SCRATCH MODELIST
制作協力:マックスファクトリー
(C)SEGA (C)2012 Ninj@ Entertainment
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
『戦国大戦』(せんごくたいせん)は、2010年11月10日に稼働を開始したセガ・インタラクティブ(2015年3月まではセガ)のトレーディングカードアーケードゲームである。日本の戦国時代を舞台としており、織田信長をはじめ戦国時代の武将がカードとして多数登場する。
『三国志大戦』のゲームシステムを基盤にしたリアルタイムカード対戦ゲーム。ALL.Net対応で、全国のプレイヤーと対戦できる。
2017年3月1日の4:00を以ってネットワークサービスが終了した。ネットワークサービス終了後は、全国対戦以外のモードがオフラインでプレイ可能。オフライン化後は、主君データの使用が不可となりゲストプレイとなるが、「Aime」(アイミー)は引き続き必要となる。本作でプレイしていた「Aimeカード」で『三国志大戦』(二代目)をプレイした場合、特別特典として「戦国勢」の称号が与えられる[4][5]。
筐体の修理サポート自体も、2018年2月28日を以って終了した[6]。ネットワークサービス終了の
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