
1/72 EZ-049 バーサークフューラー 「ZOIDS」 HMM 033 [ZD062] 詳細、通販サイトへ
「ゾイド新世紀/ZERO」、「ゾイドフューザーズ」という2つのアニメ版ゾイドに登場した『バーサークフューラー』が、「ZOIDS HMMシリーズ」に満を持してのラインナップ!“ライガーゼロ”との激闘が蘇える!
ゾイドシリーズ屈指の人気を誇る『バーサークフューラー』のシルエットやディテールを徹底的に再現。各種ギミック構造の再現には「ライガーゼロ」で培ったノウハウを注ぎ込み、劇中でも印象的だった「バスタークロー」のクロー先端の回転ギミックや“攻撃”“砲撃”“防御”“収納”の各形態を差し替え無しで再現している他、収納形態を再現する為に、HMMオリジナル設定として3本のクローを束ねる「トラベリングロック」と呼ばれる固定具も付属します。勿論、最大の武器である荷電粒子砲の“発射形態”も各部の可動、展開ギミックで完全再現!迫力の“発射形態”をお楽しみいただけます。バーサークフューラーの特徴である「CAS(チェンジング・アーマー・システム)」を採用、フレーム状態の再現も可能です。頭部コックピットを展開してパイロットである“ベガ”の塗装済みフィギュアを搭乗させることも出来ます。フィギュアは(立ち姿、座り姿)が各1体付属しており、立ち姿のフィギュアは「1/72スケール フィギュア用台座」を使用する事で独立したディスプレイが可能。過去のHMMシリーズに付属していた1/72パイロットフィギュアにもご使用いただけます。
【商品詳細】
組み立て式プラスチックキット
サイズ:全高約330mm(1/72スケール)
材質:PS、PE、PVC
原型製作:KOTOBUKIYA
塗装済パイロットフィギュア2種付属
対象年齢15歳以上
※予約商品は再生産となります、初回生産2012年8月下旬。
ゾイド(ZOIDS)は、タカラトミー(旧・トミー)が展開する玩具シリーズである。
「ZOIDS」という名称は英語の「ZOIC ANDROIDS(動物のアンドロイド)」に由来する造語であり[1]、動物・恐竜などをモチーフとして、ゼンマイやモーターによって歩行や武器の稼働などのギミックを有する組み立て玩具は、1980年代当時からオリジナルの男児向け玩具の傑作として人気を博した[2][3]。現在では「動物型メカの代名詞」[4]と呼ばれるほどであり、2018年2月時点でキットの累計出荷数は4400万個以上、累計売上は830億円以上である[5]。
玩具を使ったジオラマによる架空戦記(ゾイドバトルストーリーなど)を中心に、漫画やゲームなどのメディアミックス展開が行われており、1999年以降のシリーズではテレビアニメも放送されている。最新シリーズは、2018年から展開中の「ゾイドワイルド」[5]。なお、ゾイドのファンのことを「ゾイダー」と
後にトミー版EZ-034ジェノブレイカーに付属されたシャドーの1/72フィギュアはこれの流用となる。
1/72 EZ-049 バーサークフューラー 「ZOIDS」 HMM 033 [ZD062] 詳細、通販サイトへ




