
[手首ジョイント(予備)欠品] figma 我那覇響 「アイドルマスター」 詳細、通販サイトへ
こちらの商品は「手首ジョイント(予備)欠品」となっております、予めご了承ください。
プロデューサー!次は何するんだ!?えへへ、ワクワクが止まらないぞっ!!
アニメ『アイドルマスター』シリーズ第二弾!「我那覇響」がミリオンドリームスの衣装で登場です。
スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現。
要所に軟質素材を使う事でプロポーションを崩さず、可動域を確保。
表情は朗らかな「笑顔」や元気いっぱいの「ウィンク顔」、響らしい「叫び顔」の3種を付属。
オプションパーツには「マイク」や「フットモニター」、「照明器具」にステージ再現用の「di:stageベースユニット」が付属。
もちろん響の相棒、ハムスターの「ハム蔵」もご用意しました。
さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。
<セット内容>
フィギュア本体×1、交換用右手首×4、交換用左手首×4、交換フェイス×2、
di:stageベースユニット×1、di:stageフラットジョイント×1、フットモニター×1、照明器具×1、マイク×1、
ハム蔵×1、di:stage取付ピン×2、台座本体×1、台座アーム×1、台座アームジョイント×、取扱説明書
【商品詳細】
サイズ:全高約125mm
仕様:ABS&ATBC-PVC塗装済み可動フィギュア
原型製作:黒田真徳(マックスファクトリー)
製作協力:浅井真紀
(C) BNGI/PROJECT iM@S
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
アイドルマスター(THE IDOLM@STER、略称:アイマス)は、バンダイナムコエンターテインメント(旧ナムコ)から発売されている育成シミュレーションゲーム、およびメディアミックスのシリーズ[1]。
2000年代初頭、「ときめきメモリアルシリーズ」が全盛期を迎えており、アーケードゲームでギャルゲーを実現すべく企画が立ち上がる[2]。これはリライタブルカードを利用したセーブ機能を活用して育成するというもので[3]、アーケードならではの通信を使った競争というテーマに適しているほか[2]、この時代はモーニング娘。を筆頭としたアイドルブームの真っ只中であった影響もあり[4]、アイドルが選ばれた。2001年10月に「ドラゴンクロニクル」の筐体をベースに開発が開始されたが[5]、前例のないものであったことから困難を極め、長い製作期間を経て[6]、2005年7月26日に1作目の『THE IDOLM@STER』が稼働を開始し