






紺野純子 「ゾンビランドサガ」 1/7 PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
TVアニメ「ゾンビランドサガ」より、“紺野 純子”の1/7スケールフィギュアが登場!
特殊メイクを施し、ステージ衣装を身に纏った“ゾンビィ 4号”
純子の憂いを帯びた眼差しや控えめなポーズを再現。
透き通るような白い肌や、トレードマークのふわっとした銀髪にご注目下さい。
現代に舞い降りた“伝説の昭和のアイドル”を是非お迎えください!
アニメ第一期のキービジュアルを元に制作された本アイテムは、アニメ制作会社MAPPAによる徹底監修の下、ポージングやプロポーションなどフィギュア向けに緻密に調整!
アニメ劇中の純子の可愛さをフィギュアで表現しました。
純子が纏うアイドル衣装はアーガイル柄を丁寧に再現し、スカートには淡いパール塗装とグラデーションを施しました。パニエの複雑なデザインも徹底造形。
控えめな表情も可愛く仕上がっています。
「ステージの上からファンを魅了するのがアイドルです!」
【商品詳細】
サイズ:全高約225mm(頭頂/台座含む)
原型制作:デザインココ
彩色制作:デザインココ
(C)ゾンビランドサガ製作委員会
※こちらは、2019年10月以降の発売予定の為、『定価』を消費税率10%で計上した税込価格にて表示しております。
『ゾンビランドサガ』は、MAPPA、エイベックス・ピクチャーズ、Cygames共同企画による日本のテレビアニメ作品。2018年10月から12月にかけてAT-Xほかにて放送された。ゾンビとして生き返った少女たちがプロデューサーに導かれながら、佐賀県を救うためにご当地アイドルとして活動する様子を描いたオリジナルアニメ。
キャッチコピーは「私たち、生きたい!」。当初は「私たち、生きたい。」だったが、第1話放送後に変更された[1]。
第2期『ゾンビランドサガ リベンジ』の制作も予定している[2][3]。
放送の4年ほど前、Cygamesの竹中信広が、『神撃のバハムート GENESIS』に登場するリタというゾンビの少女のキャラクターが可愛かったことから、ゾンビがアイドルをやるアニメを着想した。これを、死んだ人間がアイドルとして本気で生きるというドラマが作れるのではないかとMAPPAの大塚学に話したことから企画が立ち上がった。仮タイトルは『アイドルゾンビ』だった[5]
1964年9月2日生まれ 1983年12月9日(仏滅)没。享年19歳。
ゾンビ4号。巽いわく「伝説の昭和のアイドル」。1980年代のアイドルブームの火付け役となった人気アイドル。銀髪のショートボブで一部だけ長く残した後ろ髪を青いリボンでおさげにしており、瞳も銀色。服装はワンピース型のセーラー服。
生真面目で控え目な性格だが、「ステージの上からファンを魅了するのがアイドル」という昭和アイドルならではのプロ意識があり、チェキ会でファンと密接なふれあいをすることをあり得ないと拒否した[ep 8]。歌唱力はメンバー1の実力を持つ。
初の九州ツアーで最初のコンサート会場である佐賀に向かう際に飛行機事故により死亡している[ep 8]。
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