
四方堂ナリカ 超昂閃忍Ver. 「超昂閃忍ハルカ」 1/8 PVC塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
■原型製作:明田川 昇
「超昂閃忍ハルカ」より“鷹守ハルカ”に続き、“四方堂ナリカ”が超昂閃忍ver.で登場。
スレンダーな体躯と量感豊かな真紅の衣装、そして巨大な武器と、キャッチーなデザインを余さず立体化しました。弾けるようなポージングと愛らしい笑顔は“ナリカ”そのもの。
超昂閃忍ver.ならではの巨大な武器も精密に再現。設定画を精読して練りこまれた造型は、もう一つの見どころと言えます。複雑な三次曲面で構成されたフォルムをお楽しみください。
『超昂閃忍ハルカ』(ちょうこうせんにんハルカ)は、2008年2月29日にアリスソフトより発売されたアダルトゲーム。及び、それを原作としたアダルトアニメや漫画。公式サイトにおけるキャッチコピーは「勝ってもH。負けてもH。」[1]。
同じアリスソフト作品の『超昂天使エスカレイヤー』の流れを汲んでおり、「戦うヒロインとエッチすることでパワーを与える」「ヒロインが負けると敵に陵辱される」などの共通項がある。
ゲームは1日単位で進行する。1日は「午前」「会話」「午後」「夜間」「一日行動清算」の各パートに分かれており、各ヒロイン達を龍輪功(Hコマンド)や特訓などで強化しながら、町で暴れる怪忍の撃破や町に出現する敵の拠点(城)の破壊などを行い、治安を維持しながらシナリオを進めていく。
十宝学園に通うごく普通の少年戦部タカマルは、同じアパートに住む少女、四方堂ナリカたちと穏やかな日々を過ごしていた。ところが、優しい雰囲気の美少女鷹守ハルカが学園に転入したとき、タカマルの運命は一転する。
夜道を歩いていたタカマルとナ
メインヒロインの1人。タカマルより3歳年下。ピンク色のツインテールにくくっており、赤い忍者装束を着ている。
武術は嗜んでいるものの普通の女子学生だったが、上弦衆の閃忍として戦うことになる。タカマルのことは憎からず思っているが、素直になれずツンデレな所がある。タカマルからは自身の恋愛を邪魔されることが多いため「フラグクラッシャー」と呼ばれている。また気丈に振る舞っているが芯が脆い一面があり、追いつめられるといわゆるヤンデレになることも。ハルカに対しては普段は気さくに付き合っているものの、発育面や性格面でコンプレックスを抱いている。なお名前を漢字で書くと「成香」。
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