



月読調 メイドVer. 「戦姫絶唱シンフォギアGX」 1/8 PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
2019年7月TVアニメ第5期放送決定!
『戦姫絶唱シンフォギアGX』より、「月読調」がケモ耳メイド姿で待望のフィギュア化!
キャラクターデザイン/総作画監督の藤本さとる氏が描いた「スタッフ本」の表紙を元にぱっとん氏が原型を造型。メイド服に身をつつんだ調の魅力を最大限に引き出しました!
付属の手首の交換パーツと、口を開いて驚いた表情パーツを差し替えることで、別売りの「暁切歌メイドVer.」と手をつなぐことができ、スタッフ本表紙のシーンを再現できます。
この機会に調と切歌の仲良し二人組を、是非お手元にてご堪能ください。
【商品詳細】
付属品:専用台座
サイズ:全高約185mm
原型製作:ぱっとん
彩色製作:朱里
(C)Project シンフォギアGX
『戦姫絶唱シンフォギア』(せんきぜっしょうシンフォギア)は、サテライト制作による日本のテレビアニメ。音楽プロデューサーである上松範康が初めてテレビアニメの原作を手掛ける。
2012年1月から3月まで第1期『戦姫絶唱シンフォギア』、2013年7月から9月まで第2期『戦姫絶唱シンフォギアG』(せんきぜっしょうシンフォギア ジー)、2015年7月から9月まで第3期『戦姫絶唱シンフォギアGX』(せんきぜっしょうシンフォギア ジーエックス)、2017年7月から9月まで第4期『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』(せんきぜっしょうシンフォギアアクシズ)が放送され、2019年7月より第5期『戦姫絶唱シンフォギアXV』(せんきぜっしょうシンフォギア エクシヴ)が放送中[1][2]。
上松は当初4、5本ほどのアニメ企画を作ったが、音楽を専門にやってきた自分では「物語としての構築」は難しく思い、より具体的なものとするため、金子彰史に原作・シリーズ構成を依頼したという。その企画の1つである「女の子たちが歌を歌って召喚
14歳(第2期エピローグ時点)→15歳(第3期) / 誕生日:2月16日 / A型 / 身長152cm / 3サイズ:B72・W53・H76
第2期より登場。シンフォギアシステム「シュルシャガナ」装者である後天的適合者。黒髪ツインテールの物静かな少女。「フィーネ」の一員で物心つく前にF.I.S.に引き取られており、両親の記憶はなく、現在の名前は所持していた調神社のお守りから名付けられたもの。同じような境遇の切歌とは当時から行動を共にしている。切歌を「切ちゃん」と呼んでいる。
響のことを偽善者呼ばわりし、彼女の戦い方に否定的な態度をとる。マリアのことを誰よりも大切に思っていて、いつフィーネ化するのか心配していたが、ウェル博士から真実を聞かされてからは、自分がやってきたことに疑問を持つようになり、フロンティアへの道中に追手の軍艦をノイズで蹂躙するウェル博士に反旗を翻す。フロンティア浮上後は二課に一時拘束されるが、戦力不足の二課と利害が一致し協力関係を結び、響を連れてフロンティア中枢部に向かう。実は彼女こそが真の「フィーネの器」。自殺を図った切歌を庇ってその刃を受けたが、フィーネの魂に庇われて息を吹き返した。その後響と合流し、彼女の優しさを信じ共闘した。
フロンティア事変後はマリアたちと共に勾留期間を経て、二課が保護観察という名目で身元を預かることになり、切歌と共にリディアンに編入している。
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