
S.I.C. VOL.23 仮面ライダー龍騎 「仮面ライダー龍騎」 詳細、通販サイトへ
パーツの付け替えにより、龍騎から龍騎サバイブに換装可能。各種武器付属。
武器を合体させてドラグレッダー形態にすることが可能。
ヒザと足首は三重関節構造になっていて劇中同様さまざまなポーズをとらせることが可能。
ドラグバイザーツバイはTV版の設定通りにアドベントカード挿入口がオープンし後部グリップもスライドします。
【商品詳細】
<セット内容>
仮面ライダー龍騎本体
龍召機甲ドラグバイザーツバイ
ドラグセイバー
龍召機甲ドラグバイザー
ドラグレッダー頭部(ドラグクロー)
龍騎用オプションハンド 左右各2
龍騎用カードデッキ、
ドラグレッダー腹パーツ(ドラグシールド)×2
ドラグレッダー胴体パーツ×2
龍騎サバイブ用パーツ一式(胸装甲パーツ(前側)/フェイスシールド/頭部パーツ/胸装甲パーツ(後側)/前腕パーツ 左右各1/
肩アーマー 左右各1/股間カバー/太腿アーマー(前側)/太腿アーマー(後側)/脚パーツ 左右各1/オプションハンド 左右各3/カードデッキ)
取扱説明書
仕様:塗装済みアクションフィギュア
商品サイズ:全高約180mm(仮面ライダー龍騎時)
原型製作:安藤賢司
『仮面ライダー龍騎』(かめんライダーりゅうき、欧文表記:MASKED RIDER RYUKI)[注釈 1]は、2002年(平成14年)2月3日から2003年(平成15年)1月19日までテレビ朝日系列で、毎週日曜8:00 – 8:30(JST)に全50話が放映された東映制作の特撮テレビドラマ作品、および作中で主人公が変身するヒーローの名称である。
「平成仮面ライダーシリーズ」第3作である。キャッチコピーは「戦わなければ生き残れない!」。
平成仮面ライダーシリーズとしては作中で「仮面ライダー」の言葉を用いた初の作品である。本作品は設定や世界観に重きを置いた前2作とは趣を変え、「13人の仮面ライダーが自らの望みを叶えるために最後の1人になるまで殺し合い続ける」という人間同士の競争、それに付随する人間関係の描写を重視した作品になっている。
ライダー同士の戦いという破天荒なシチュエーションを採用、さらにはカードゲームの要素を取り入れたバトル方法を取り入れている。放送開始後は、ライダーが自身の欲望のために他のライ
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