
イカ娘 「侵略!イカ娘」 1/8 PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
「ゲソーー!」と声が聞こえてきそうなほどの満面の笑みと、可愛く手を挙げたポーズで、元気いっぱいのイカちゃんを再現しました。
特徴的な「触手」のうねりもしっかりと再現した、360度どこから見ても隙のない造りとなっています。
台座は海をイメージしたクリアーブルー。
ダボ穴無しで、座らせて支えるタイプになっておりますので、イカちゃんだけを取り外して飾ることも可能となっています。
オマケパーツとして作中でもお馴染みの「喜びが溢れ出して目をキラキラさせた表情パーツ」と「スプーン持ち手」が付いてきます。
是非お好みの組み合わせでディスプレイして下さい。
あなたの家も、イカちゃんに侵略させなイカ!?
【セット内容】
フィギュア本体、交換用表情パーツ、交換用右手首(スプーン持ち手)、台座、支柱、説明書
【商品詳細】
サイズ:全高約22cm(台座含む)
原型製作:タカク&タカシ
『侵略!イカ娘』(しんりゃくイカむすめ、The invader comes from the bottom of the sea!、欧米版タイトル:Squid Girl)は、安部真弘による日本の漫画作品。『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)にて2007年35号から2016年13号まで連載された[1][2]。全22巻[3]。
海からの侵略者「イカ娘」と、彼女が上陸した海岸にある海の家「れもん」の関係者を中心としたギャグ漫画。当初は全5話の短期集中連載の予定だった[4]が、人気が出たためにそのまま正式に週刊連載が決定した[5]。安部にとっては初めての長期連載作品である。各話のサブタイトルの語尾は「○○なイカ?」となっている。
2010年19号および公式サイトにてテレビアニメ化が発表され、2010年10月から12月まで、原作と同タイトルで全12話が放送された。アニメ化によって知名度が上昇し、インターネット上でもイカ娘の語尾「〜イカ?」と「〜ゲソ」
2013年10月18日をもって、サービス終了。
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