





式波・アスカ・ラングレー Ver.RADIO EVA(通常版) 「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」 1/7 PVC&ABS製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
【RADIO EVAとは】
「日常に溶け込むエヴァンゲリオン」そんなコンセプトを引っさげて2008 年にスタートしたエヴァンゲリオン新劇場版 公式プロジェクト。
エヴァンゲリオングッズの未だ見ぬ表現方法を模索し、洋服やバッグ、インテリアや自転車など多種多様なアイテムを通してアウトプット。
昨年、立ち上げ10周年を記念し、気鋭のイラストレーター・米山舞によって、
RADIO EVAのアイテムを身にまとったエヴァンゲリオンパイロット5人のイラストが描かれた。
このたびホビーマックスジャパンより、この記念イラストをもとにしたキャラクターフィギュアの商品化が決定。
第一弾は、「式波・アスカ・ラングレー」。
【商品詳細】
サイズ:全高約25cm
原型制作:冬音(雨の日晴の日)
制作協力:佐藤ノブヒロkiking
彩色:佐藤ノブヒロ
※こちらは、2019年10月以降の発売予定の為、『定価』を消費税率10%で計上した税込価格にて表示しております。
(C)カラー
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』(エヴァンゲリオンしんげきじょうばん)は、日本のアニメ映画シリーズであり、『新世紀エヴァンゲリオン』のリメイク作品[3]である。全4部作を予定しており、第1作(前編)『序』が2007年に、第2作(中編)『破』が2009年に、第3作(後編)『Q』が2012年にそれぞれ公開されており、2020年には第4作(完結編)『シン・エヴァ』が公開予定。
大災害「セカンドインパクト」後の世界を舞台に、人型兵器「エヴァンゲリオン」のパイロットとなった少年少女たちと、第3新東京市に襲来する謎の敵「使徒」との戦いを描いたTVアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』(1995年 – 1996年放送)をリメイクしたものである。2006年に発表された仮称にあった「REBUILD」という語句は後にタイトルから消えたが、2007年の前編『序』までは新劇場版について(リメイクではなく)「リビルド(再構築)」という表現が作品紹介などの広報で多用された。
総監督の庵野秀明をはじめ監督の摩砂雪、鶴巻和哉、キャラクターデザイ
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