
聖闘士聖衣神話EX ライブラ童虎 「聖闘士星矢」 詳細、通販サイトへ
EXシリーズより、ゴールドセイント天秤座ライブラの童虎がラインナップ。
EX仕様の広い可動域に加え、豊富な付属パーツで遊びの幅を実現。
交換用フェイス、手首のほかに、特徴であるライブラの武器が各種付属します。
聖衣はオブジェ形態への組み換えが可能です。
フェイスパーツは通常状態の他に「目閉じ」「叫び」の2種が付属。
豊富な付属パーツとEX素体により、アクションポーズが決まる!
【セット内容】
フィギュア本体、肩アーマー:左右各1、二の腕アーマー:左右各1、腕アーマー:左右各1、太腿アーマー:左右各1、スネアーマー:左右各1、膝アーマー×2、手甲尾アーマー:左右各2、
マスク、マスク着用時横髪:左右各1、胸アーマー、腹アーマー(前・後)、腰アーマー、背中アーマー、オブジェ用フレーム(A・B・C)、交換用表情パーツ×2、交換用手首パーツ:左右各4、
シールド×2、シールド用グリップ×2、ソード×2、トリプルロッド×2、ツインロッド×2、トンファー×2、シールド投擲用チェーン、収納形態(ソード・トンファー・ツインロッド):各2、
スピア×2、スピア用グリップ×2、マントパーツ、他商品用武器持ち手首:左右各9、取扱説明書
【商品詳細】
仕様:塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約170mm
材質:ABS、PVC、ダイキャスト
(C)車田正美/集英社・東映アニメーション
『聖闘士星矢』(セイントセイヤ、SAINT SEIYA)は、車田正美による日本の漫画。テレビアニメ化もされた。シリーズ発行部数は3,500万部を超えている[1]。
1985年(昭和60年)12月(1986年1・2合併号)より集英社の漫画雑誌『週刊少年ジャンプ』(以下WJと表記)で連載を開始した。「聖衣(クロス)」と呼ばれる星座の趣向を凝らした鎧や、ギリシア神話をモチーフにした物語が人気を博し、1980年代WJの看板作品の一つとなった。
車田正美の前作『男坂』が短期間の連載に終わったことから、次回作はメジャー路線と読者受けを意識し、プラモデルの要素を取り入れた聖衣が少年読者に、ギリシャ神話を題材にしたストーリーが少女読者にそれぞれ受けるだろうという発想から構想が練られた。その狙いは的中し、「聖闘士(セイント)」「小宇宙(コスモ)」といったネーミングとともに人気を獲得した。聖衣の構造を詳しく解説した「聖衣分解装着図」や、読者からの聖衣デザインのアイディア公募などの企画もその人気を盛り立てた[注 1&
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