
百姫 「朧村正」 1/8 PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
軽やかに岩場に降り立ち、刀を抜き放つ一瞬を切り取った迫力ある姿で登場です。華やかな彩色や装飾はゲーム本編の繊細で美しいグラフィックを思わせる仕上がり。
ヴィネット調の台座も作品の世界観を演出。岩の間を流れる水は透明パーツで再現され、立体に動感を与えています。
※一部パーツの差替えにより、「抜刀前」と「抜刀後」が再現可能。
【セット内容】
フィギュア本体、右手(鞘付き)、刀、袖、台座、説明書
【商品詳細】
サイズ:全高約210mm(ベース含む)
原型製作:福元徳宝
※予約商品は再生産となります、初回生産2010年7月下旬。
Wii版: 4.5万本 13万本
『朧村正』(おぼろむらまさ、Muramasa: The Demon Blade)は、2009年4月9日に発売されたヴァニラウェア開発・マーベラスエンターテイメント発売の、Wii用アクションRPG。2013年3月28日にはWii版から追加要素を加えたPlayStation Vita版が発売された。さらに2015年8月19日からは、Wii U向けにWii版のダウンロード販売も行われている。
開発は『プリンセスクラウン』や『オーディンスフィア』の制作に携わった神谷盛治らによるヴァニラウェアが担当。音楽も『オーディンスフィア』に引き続き、崎元仁らベイシスケイプが担当している。
ヴァニラウェアが開発を担当したゲームでは初めて和風の世界観を展開しており、手描き調の絵巻風の雰囲気が特徴となっている。元禄時代の将軍綱吉施政の時代を舞台に、様々な妖刀や名刀を巡る2人の主人公の物語が紡がれる。
横スクロールバトルで史実上にも登場する様々な妖刀や名刀を使い、刀に封じられた力を必殺技として解放しながら、
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