1/72 プテラスボマー ジェミー仕様 「ZOIDS」 [ZD048]

1/72 プテラスボマー ジェミー仕様 「ZOIDS」 [ZD048] 詳細、通販サイトへ

・商品説明:
商品解説
■HMM初の飛行型ゾイド「プテラス」!!プテラスがチーム・ブリッツの「ジェミー・へメロス仕様」で登場!!
鮮やかなブルーのカラーリングは成形色で再現され、ジェミー仕様を示す各種武装も再現されています。
飛行型ゾイド最大の特徴である「翼」はフレキシブルに可動。
大きく広げられるのはもちろん、胸の前で折り畳んだ「HMM解釈によるスタンバイ状態」も再現できます。
また「頭部単体が飛行状態になるギミックの再現」や、ポリキャップ状のパーツが「新規造形」でタカラトミー版準拠で再現されてる等、ZOIDSファンおなじみの仕様は HMM版でも再現されています。
「塗装済みジェミー・へメロスのパイロットフィギュア」が付属。
パーツ差替えで「ノーマル状態のプテラス」も再現可能。(成形色はジェミー仕様準拠になります)
メカニカルベース フライング3(別売)を使用すれば飛行状態でのディスプレイが可能。
劇中の迫力ある飛行シーンを再現できます。

【商品詳細】
スケール:1/72
サイズ:全高約180mm、ボマーユニット装着時 全高約210mm

※予約商品は再生産となります。

・作品名:ZOIDS
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ゾイド(ZOIDS)は、タカラトミー(旧・トミー)が展開する玩具シリーズである。

「ZOIDS」という名称は英語の「ZOIC ANDROIDS(動物のアンドロイド)」に由来する造語であり[1]、動物・恐竜などをモチーフとして、ゼンマイやモーターによって歩行や武器の稼働などのギミックを有する組み立て玩具は、1980年代当時からオリジナルの男児向け玩具の傑作として人気を博した[2][3]。現在では「動物型メカの代名詞」[4]と呼ばれるほどであり、2018年2月時点でキットの累計出荷数は4400万個以上、累計売上は830億円以上である[5]。

玩具を使ったジオラマによる架空戦記(ゾイドバトルストーリーなど)を中心に、漫画やゲームなどのメディアミックス展開が行われており、1999年以降のシリーズではテレビアニメも放送されている。最新シリーズは、2018年から展開中の「ゾイドワイルド」[5]。なお、ゾイドのファンのことを「ゾイダー」と

・キャラクター名:1/72
2000年3月にユージンよりカプセルトイとして発売されたゾイドシリーズのパイロットフィギュアの彩色シリーズ。全1弾で、フィーネ&バン、アーバイン、ムンベイ、レイヴン、ジーク、シャドー、共和国兵&帝国兵がラインナップされていた。
後にトミー版EZ-034ジェノブレイカーに付属されたシャドーの1/72フィギュアはこれの流用となる。
・関連リンク
・商品サイト

1/72 プテラスボマー ジェミー仕様 「ZOIDS」 [ZD048] 詳細、通販サイトへ

商品解説■デカール:航空自衛隊 第7航空団 第302飛行隊 F-4退役記念塗装機 (百里基地 2018年~2019年)  【商品詳細】 スケール:1/72 ※予約商品は再生産となります。
商品解説■写真用フィルムをモチーフとした帯のデザインが魅力!RF-4E ファイナルイヤー記念塗装機、第2弾!!  デカール:航空自衛隊 偵察航空隊 第501飛行隊 RF-4E退役記念塗装機「907」(百里基地:2019年)  【商品詳細】 スケール:1/72
商品解説■「ウォーバードコレクション」に、1/72 フォッケウルフ Fw190A-8がラインナップ。  【商品詳細】 完成時サイズ:全長約124mm、翼幅約146mm
商品解説■VF-1D ガウォークと言えば、「超時空要塞マクロス(TV版)」の第2話、南アタリア島における市街地戦でリン・ミンメイを助けるシーンが印象的です。 キットには レジン製の1/72フィギュアが付属。 着座姿勢の一条 輝と、リン・ミンメイ、さらに、チャイナドレス姿のリン・ミンメイ(立ちポーズ)
商品解説■「ZOIDS ゾイド」に、RZ-013 カノントータス(カメ型) USAver.が、1/72スケールキットで登場です。
商品解説■「レンズマン」 モデルマトリックス レンズマンシリーズに、1/72 ボスコーン戦闘機 ゴブリンがラインナップ。