
ATM-09-GC ブルーティッシュドッグ 「装甲騎兵ボトムズ」 1/35 35MAX AT-COLLECTION SERIES 限定版 LM-01 詳細、通販サイトへ
ボトムズファンにはおなじみですが、秘密結社がスコープドッグをベースに改造を施したPS用ミッド級カスタムAT、それがブルーティッシュドッグです。
制御系、MCパック系が大幅にチューンナップされ、運動性能は他のドッグシリーズをはるかに凌駕するこの機体は、
全身を赤系でコーディネートされ、右腕に装備した固定重火器の7連装ガトリングガンとアイアンクローが特徴です。
劇中でも主人公のキリコと死闘を繰り広げた機体としてファンの心に強く印象を残したATです。
限定3000体
仕様:PVC製塗装済みアクションフィギュア
セット内容:本体、マガジン×2、ノーマル前腕パーツ、ウェポンラッチ、交換用手首×左右各4、アンテナ、金属棒、オリジナルマーキングステッカー、ATオリジナルカラー設定カード、取扱説明書
商品サイズ:全高約13cm
『装甲騎兵ボトムズ』(そうこうきへいボトムズ、Armored Trooper Votoms)は、日本サンライズ(現・サンライズ)制作のロボットアニメ(SFアニメ)。テレビシリーズが1983年4月1日から1984年3月23日、テレビ東京系ほかで放送された。全52話。
後日談やサブエピソードを描いた小説・漫画・OVA作品が制作・発表され続けている。映像作品の最新作は、2011年4月に発売されたOVA『孤影再び』である。
高橋良輔がリアルロボット路線の『太陽の牙ダグラム』(1981年 – 1983年)に引き続き手がけるテレビアニメとして生まれた。ハードボイルドな描写とハードな世界設定とともに、登場するロボット「アーマードトルーパー(以下AT)」を単なる機械、単なる兵器として扱う描写を『ダグラム』以上に徹底して追求し、1979年の『機動戦士ガンダム』に始まるサンライズのリアルロボット路線は本作で一つの頂点に達したと言われる[1][2]。
本作は監督の高橋良輔、キャラクターデザインの塩山紀生、主
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