
ますます盛り上る「銀魂」より、?G.E.M「銀魂」商品化総選挙?で栄えある第3位を獲得した柳生九兵衛が登場です。
「スナックすまいる」で着替えた衣装にて立体化。いつもの袴姿とは違い、女の子らしい衣装と髪型で華やかに仕上げました。
鋭い眼光で刀を構えたポージングは、柳生家始まって以来の天才の名に相応しい精悍な仕上がり。
上半身の差替えで「照れポーズ」も再現可能。
どちらの姿も九兵衛らしく魅力的です。
ビチグソ丸も付属し、傍らで首を傾げた姿が可愛らしい出来栄えです。
【セット内容】フィギュア本体(抜刀ポーズ)、刀、鞘、上半身(照れポーズ)、専用ベース、ビチグソ丸、取扱説明書
【商品詳細】
サイズ:[柳生九兵衛]全高約190mm、[ビチグソ丸]全高約20mm
材質:PVC
原型製作:岩元邦仁
(C)空知英秋/集英社・テレビ東京・電通・サンライズ・アニプレックス
『銀魂』(ぎんたま)は、空知英秋による日本の漫画作品。単行本は全77巻。74巻までの国内累計発行部数は5500万部を超えている[2]。
『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2004年2号から2018年42号まで連載。その後、完結編が『ジャンプGIGA』2019 WINTER vol.1からvol.3、及び「銀魂公式アプリ」で連載された[3]。
作者の空知の初連載作品であり、SF時代劇の体裁をとった人情コメディストーリー漫画。空知はこの作品の属性を「SF人情なんちゃって時代劇コメディー」と表現している[4][5]。
話数カウントは「第○訓」(○には漢数字が入る)となっており、各話のサブタイトルは漫画本編の内容を意識した教訓的な物・作者の素朴な疑問・ことわざ・ツッコミ等が付けられている。
連載当初は誌上アンケートの結果が振るわず、打ち切りすれすれの掲載順位が続いていたが、その後少しずつ人気を博していき[6]、連載終盤は数度の連載先の変更しつ




