中野五月 「五等分の花嫁」 1/8 PVC塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
大人気アニメ『五等分の花嫁』より、五つ子の五女「中野五月」がスケールフィギュアとなって登場!
”あっかんべー”をしたポージングで立体化。
右手には肉まんをもち、五月の食いしん坊な性格も垣間見れるアイテムになっています。
付属の“後ろ手パーツ”に差し替えることで、後ろで手を組んだ姿に変化!
また少し異なった印象のポージングもお楽しみいただけます。
是非お手元にお迎えください!
【商品詳細】
サイズ:全高約225mm(台座含む)
原型製作:松本江永
(C)春場ねぎ・講談社/「五等分の花嫁」製作委員会
『五等分の花嫁』(ごとうぶんのはなよめ)は、春場ねぎによる日本の少年漫画。『週刊少年マガジン』(講談社)2017年8号に読み切りとして掲載。後に読者アンケートの結果を受け、『週刊少年マガジン』にて2017年36・37合併号から2020年12号まで連載された[1][2][3]。
1人の男子高校生が五つ子の女子高生の家庭教師を務めるというラブコメディで[4]、五つ子のうちの1人との結婚を控えた主人公が高校時代を回想する形で描かれる。2019年5月に第43回講談社漫画賞の少年部門を受賞[5]。2020年5月時点で、累計発行部数は1250万部を突破している[6]。
結婚式当日、式場の部屋で微睡んでいた新郎の上杉風太郎は妻と初めて出会ったときを思い出す。
当時、高校2年生の風太郎は、成績優秀だが生家が借金を抱えており、貧乏生活を送っていた。ある日、風太郎は中野五月という転校生と知り合い、勉強を教えるよう乞われる。しかし風太郎はこれを
五姉妹の五女。若干クセのあるロングヘアーに、頭頂部から生えたアホ毛と星柄のヘアピンが特徴的。イメージカラーは赤[15]。
真面目だが要領の悪い性格で、勉強もやる気があるがうまくいかない。誰にでも丁寧語を徹底している。
かなりの食いしん坊であり[16]、作中でも食事シーンが多い。大の怖がりでオバケやホラー映画が苦手。母親の月命日である14日には欠かさず墓参りをしている[20]。
風太郎と高校で最初に出会った姉妹であり、クラスメイトになる。当初は自分から勉強を教えて欲しいと頼むも断られた挙げ句デリカシーのない一言を言われ、風太郎とは最悪な出会いを引きずり不仲が続いたが、次第に気を許すようになり喧嘩も少なくなっている。後に、母と同じ教師になる夢を抱くようになる[20]。男性に対しては潔癖な面がある。
お菓子業界では知る人ぞ知るレビュワー「M・A・Y」としての顔も持っている。
3年への進級後、塾講師の手伝いのアルバイトを始める。
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