
figma ストレングス TV ANIMATION ver. 「ブラック★ロックシューター」 詳細、通販サイトへ
TVアニメ『ブラック★ロックシューター』より、神足(こうたり)ユウの思念体「ストレングス」がfigmaで登場!
●スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現。
●衣装各部に軟質素材を採用し、プロポーションを妨げることなく可動域を確保。
●感情を閉ざしたかのような「通常顔」のほか、闘いの最中に見せる「愉悦顔」や「狂気顔」をご用意しました。
●異彩を放つ巨大な機械の腕「Ogre arm(オーガアーム)」は指の関節まで可動するので、様々なポージングを楽しめます。
●「Ogre arm」の指先を銃口へと変更できる「交換用銃口パーツ」も付属します。
●さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。
【セット内容】
フィギュア本体、差替え用表情×2、オーガアーム左右、差し替え用手首×4(左右各2)
尻尾、差し替え用前腕左右、差し替え用上腕左右、オーガアーム交換用指先パーツ×8(左右各4)、オーガアームフレーム左右、オーガアーム4本腕用フレーム
専用台座一式(台座×3、支柱×3、支柱先端×3)、説明書
【商品詳細】
仕様:塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約130mm
材質:PVC、ABS
原型製作:マックスファクトリー・浅井真紀
付属品:専用台座
(C) BRS on TV
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
ブラック★ロックシューター(BLACK★ROCK SHOOTER、ブラックロックシューター、ぶらっくろっくしゅーたー、略称:B★RS、BRS。 正式名称は名前に★が入る)は、日本のイラストレーター、hukeによってデザインされたキャラクター、およびそれを元にした楽曲・アニメーション・TVゲーム作品である。
元々はhukeが2007年12月26日にpixivや自身のブログにおいて発表していた1枚のキャラクターイラストから始まった。注目を集めるきっかけとなったのはsupercellのryoがこのキャラクターに着想を得て音声合成ソフト「初音ミク」を用いた曲を作り、hukeが映像を付けて2008年6月13日に『初音ミクがオリジナルを歌ってくれたよ「ブラック★ロックシューター[1]」』として動画投稿サイトニコニコ動画で発表した動画である[2]。ニコニコ動画上では累計の再生数が2008年末までに100万回以上を記録するなど、曲自体が多大な反響を得ると共に、キャラクターにも注目が集まるようになった。楽
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