
1992年公開「ゴジラvsモスラ」より、大空を舞う地球の守護神『バトラ』のフィギュアが登場!!
地球の環境が極度に破壊された時に、その防衛反応として現れる闘う本能だけを持った黒いモスラ「バトラ」。
羽根を広げ大空を舞うバトラの姿をリアルに再現しています。
【商品詳細】
セット内容:フィギュア本体、足×6、支柱、台座
サイズ:全長約250mm、横幅約380mm(羽根含む)
『ゴジラvsモスラ』(ゴジラたいモスラ)は1992年に公開された日本映画で、「ゴジラシリーズ」の第19作である。1992年(平成4年)12月12日公開。キャッチコピーは「極彩色の大決戦」。
観客動員数は平成(VS)ゴジラシリーズ中最多の420万人、配給収入は22億2000万円(1993年邦画配収第1位)を記録。正月興行の邦画としては、1973年(昭和48年)末公開の『日本沈没』が保持していた配収記録を19年ぶりに更新した。2016年公開の『シン・ゴジラ』(観客動員数550万人)が更新するまで平成制作のゴジラ作品で最大のヒットだった。
ゴジラVSシリーズ第3弾。
主要襲撃地点は、丹沢山地、横浜市横浜みなとみらい21、名古屋市。公開当時の開業直前の横浜ランドマークタワーが破壊されるシーンがあった。
丹沢でのゴジラ迎撃戦でメーサー攻撃機が初登場し、大規模な戦闘が繰り広げられる。
ファミリー層向けの対策として、人間ドラマは拓也と雅子の夫婦の復縁の物語を軸に展開し、観客の反応も良好であった。別所の主演も女性向け雑誌で特集が




